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協和コンサルタンツ(9647)・事実保有株式・比率増加

大量保有報告書に基づくフリージア・マクロスの株式保有記載と実質所有株式数の確認不能

FY2018-Q3に初出。26回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2026-H12018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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共同保有者の実質所有株式数確認不能20社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 287 49.08」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が287千株、自己株式を除く発行済株式総数に対する割合が49.08%となり、前期末の277千株・47.49%から増加した。
  2. FY2025保有株式・比率の大幅増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 277 47.49」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式は277千株、自己株式を除く発行済株式総数に対する割合は47.49%となり、前期末の239千株・40.99%から増加した。
  3. FY2025-H1保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 264 45.18」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が264千株、自己株式を除く発行済株式総数の45.18%として記載された。前期末の239千株・40.99%から増加した。
  4. FY2024保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 239 40.99」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が239千株、自己株式を除く発行済株式総数の40.99%として記載され、前期末の229千株・39.19%から増加した。
  5. FY2024-Q2保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 238 40.73」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が238千株、自己株式を除く発行済株式総数の40.73%として記載された。前期末記載の229千株・39.19%から増加した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年11月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、2023年11月30日の直前基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  7. FY2023-Q2保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 233 39.95」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が233千株、自己株式を除く発行済株式総数の39.95%として記載された。前期末記載の229千株・39.19%から増加した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2022年11月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、直前の基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  9. FY2022保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 229 39.19」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が229千株、自己株式を除く発行済株式総数の39.19%として記載され、前期末の224千株・38.35%から増加した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため記載することができないことから、直前の基準日(2022年5月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿を確認できず、2022年5月31日の直前基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  11. FY2022-Q2保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 225 38.57」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が225千株、自己株式を除く発行済株式総数の38.57%として記載され、前期末の224千株・38.35%から増加した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2021年11月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、直前の基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  13. FY2021保有株式・比率増加有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 224 38.35」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が224千株、自己株式を除く発行済株式総数の38.35%として記載され、前期末の216千株・37.03%から増加した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため記載することができないことから、直前の基準日(2021年5月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、2021年5月31日の基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  15. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 221 37.80」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が221千株、自己株式を除く発行済株式総数の37.80%として大株主欄に記載された。前期末記載の216千株、37.03%から増加している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2020年11月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、直前の基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 216 37.03」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が216千株、自己株式を除く発行済株式総数の37.03%として大株主欄に記載された。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため記載することができないことから、直前の基準日(2020年5月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、直前の基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  19. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 215 36.81」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が215千株、自己株式を除く発行済株式総数の36.81%として大株主欄に記載された。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2019年11月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、直前の基準日に基づく株主名簿で議決権状況を記載する状態が継続している。
  21. FY2019再定義有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 200 34.35」

    フリージア・マクロス株式会社の保有株式が200千株、自己株式を除く発行済株式総数の34.35%として大株主欄に記載された。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため記載することができないことから、直前の基準日(2019年5月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、直前の基準日に基づく株主名簿を用いて議決権状況を記載する状態が継続している。
  23. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 東京都千代田区神田東松下町17番地 191 32.72」

    前期末に178千株、30.43%と記載されていたフリージア・マクロス株式会社について、2019年5月31日現在の大株主として191千株、32.72%の保有が記載された。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2018年11月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。」

    当四半期末の株主名簿の記載内容を確認できず、直前の基準日に基づく株主名簿を用いて議決権状況を記載する状態が続いている。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「フリージア・マクロス株式会社 178 30.43」

    前四半期には実質所有株式数を確認できないとされていたフリージア・マクロス株式会社について、当期末には178千株、自己株式を除く発行済株式総数の30.43%を保有する筆頭株主として記載された。
  26. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「なお、平成30年9月14日付で公衆の縦覧に供されている大量保有報告書の変更報告書において、フリージア・マクロス株式会社が平成30年9月7日現在で以下の株式を所有している旨が記載されているものの、当社としては当四半期会計期間末現在における実質所有株式数の確認ができません。 フリージア・マクロス株式会社 156,300 26.67」

    大量保有報告書の変更報告書には、フリージア・マクロス株式会社が156,300株、発行済株式総数の26.67%を所有する旨が記載されている一方、会社は当四半期会計期間末の実質所有株式数を確認できないと説明している。
一緒に動いた変遷

「株安・円高・熊本地震による先行き不透明感」は、この変遷が動いた26回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

632★123
  1. ★この変遷
  2. 1株安・円高・熊本地震による先行き不透明感6回
  3. 2防災・減災、インフラ老朽化対策、地方創生の堅調な需要3回
  4. 3受注拡大に向けた生産体制および営業力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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