タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進
新株予約権8,390個の発行
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021権利確定23,550株・失効32,100株有価証券報告書
「第2回新株予約権について、権利確定23,550株、失効32,100株、未行使残23,550株となっております。」
第2回新株予約権は、年度業績条件に基づき23,550株が権利確定し、32,100株が失効した状態が開示された。 - FY2019達成有価証券報告書
「実績は当事業年度の経常利益10億3百万円であったため、割り当てられたストックオプションの30%を上限として、権利行使可能となります。」
第2回新株予約権の2019年3月期経常利益目標990百万円を実績1,003百万円で達成し、割当分の30%が権利行使可能となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「ⅰ 各年度の業績目標 1) 2019年3月期 経常利益 990百万円 2) 2020年3月期 経常利益 1,020百万円 3) 2021年3月期 経常利益 1,060百万円 ⅱ 新株予約権の行使に際して定められる各年度の業績目標達成条件と権利行使可能割合 1) 2019年3月期の経常利益目標達成 割り当てられた新株予約権の30%を上限とする 2) 2020年3月期の経常利益目標達成 割り当てられた新株予約権の30%を上限とする 3) 2021年3月期の経常利益目標達成 割り当てられた新株予約権の40%を上限とする」
2019年3月期990百万円、2020年3月期1,020百万円、2021年3月期1,060百万円の経常利益目標と、達成年度に応じた30%・30%・40%の行使可能割合が具体化された。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成30年6月26日開催の第56回定時株主総会において承認可決されました「ストックオプション(新株予約権)を発行する件」につき、平成30年6月26日開催の取締役会決議に基づき、当社の取締役(社外取締役を除く。)及び従業員に対し、下記のとおり新株予約権の割り当てを行いました。新株予約権の割当日 平成30年7月20日 新株予約権の数 8,390個」
取締役および従業員に対し、平成30年7月20日を割当日として8,390個、83,900株分の新株予約権を発行した。