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建設技術研究所(9621)・目標達成

2023年12月期の業績目標

FY2022に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY20232023: 420232024: 12024
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1172件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループは、2023年12月期における業績目標を売上高84,000百万円、営業利益7,200百万円、経常利益7,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,900百万円としております。これらの取組により、当連結会計年度における当社グループの売上高は93,057百万円、営業利益は10,011百万円、経常利益は10,153百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は7,534百万円となりました。」

    2023年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の目標に対し、通期実績はいずれも目標値を上回った。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては69,015百万円(前年同四半期61,446百万円)となり通期予想売上高の75.8%となりました。 経常利益は8,438百万円(前年同四半期6,689百万円)となり通期予想経常利益の86.1%となりました。 親会社株主に帰属する四半期純利益は6,122百万円(前年同四半期4,516百万円)となり通期予想に対する当期純利益の87.5%となりました。」

    2023年12月期業績目標に対し、第3四半期累計の売上高は通期予想の75.8%、経常利益は86.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益は87.5%まで進捗。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比11.6%増の58,923百万円(前年同四半期52,785百万円)となりました。売上高につきましては47,623百万円(前年同四半期41,844百万円)となり通期予想売上高の54.7%となりました。経常利益は7,287百万円(前年同四半期5,601百万円)となり通期予想経常利益の84.7%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5,289百万円(前年同四半期3,796百万円)となり通期予想経常利益の84.0%となりました。」

    2023年12月期業績目標に対し、第2四半期累計の売上高は通期予想の54.7%、経常利益は84.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益は84.0%まで進捗。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては24,760百万円(前年同四半期23,538百万円)となり通期予想売上高の29.5%となりました。経常利益は3,779百万円(前年同四半期3,531百万円)となり通期予想経常利益の51.8%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,770百万円(前年同四半期2,444百万円)となり通期予想経常利益の56.5%となっております。」

    2023年12月期業績目標に対する第1四半期累計の進捗として、売上高29.5%、経常利益51.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益56.5%を開示。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「当社グループは、2023年12月期における業績目標を売上高84,000百万円、営業利益7,200百万円、経常利益7,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,900百万円としております。」

    2023年12月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の具体的な業績目標を設定。
一緒に動いた変遷

「受注と売上の確実な確保」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1受注と売上の確実な確保4回
  3. 2受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗4回
  4. 3新型コロナウイルス感染症拡大による事業影響3回
  5. 4自己株式の取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
建設技術研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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