Komori
建設技術研究所(9621)・目標達成

2019年12月期の業績目標

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY20192019: 420192020: 12020
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019達成有価証券報告書

    「当社グループは、2019年12月期における業績目標を売上高62,000百万円、営業利益3,550百万円、経常利益3,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,250百万円としております。これらの結果、当連結会計年度における当社グループの受注高は70,718百万円と前年同期比17.6%増となりました。完成業務収入は62,649百万円、経常利益は4,397百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,808百万円となりました。」

    2019年12月期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の目標に対し、通期実績はいずれも目標値を上回った。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、46,231百万円(前年同四半期44,027百万円)となり通期予想売上高の74.6%となりました。経常利益は3,490百万円(前年同四半期2,369百万円)となり通期予想経常利益の96.9%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,163百万円(前年同四半期1,312百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の96.1%となっております。」

    2019年12月期の業績目標に対し、第3四半期累計の売上高は通期予想の74.6%、経常利益は96.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は96.1%まで進捗。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、32,465百万円(前年同四半期31,187百万円)となり通期予想売上高の52.4%となりました。経常利益は2,752百万円(前年同四半期2,258百万円)となり通期予想経常利益の76.5%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,707百万円(前年同四半期1,301百万円)となり通期予想経常利益の75.9%となっております。」

    2019年12月期の業績目標に対し、第2四半期累計の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の進捗率を開示。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、11,333百万円(前年同四半期10,896百万円)となり通期予想売上高の18.3%となりました。経常利益は140百万円(前年同四半期は46百万円の経常損失)となり通期予想経常利益の3.9%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円(前年同四半期は141百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となり通期予想に対する当期純利益の2.3%となっております。」

    2019年12月期の業績目標に対し、第1四半期の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の進捗率を開示。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、2019年12月期における業績目標を、売上高62,000百万円、営業利益3,550百万円、経常利益3,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,250百万円としております。」

    2019年12月期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の具体的な業績目標を設定。
一緒に動いた変遷

「受注と売上の確実な確保」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443★123
  1. ★この変遷
  2. 1受注と売上の確実な確保4回
  3. 2受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗4回
  4. 3グループ会社の収益性向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
建設技術研究所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2019年12月期の業績目標|建設技術研究所(9621)の変遷 | Komori