ラックランド(9612)・方針前進
四つの笑顔を軸とするサステナビリティ経営
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-31。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-31前進決算説明資料
「委員会の設置により推進体制の整備は完了。」
サステナビリティ委員会を2026年8月に設置し、全社横断的な推進体制の整備を完了した。今後は重点課題の実行と情報開示を継続するとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「サステナビリティに関する重要事項については、経営戦略と一体的に推進することを目的として、取締役会の監督のもと、2026年12月期よりサステナビリティ委員会を設置予定であり、全社的な取組を推進する体制を整備して参ります。」
従来の四つの笑顔を軸としたサステナビリティ方針を、2026年12月期からサステナビリティ委員会を設置し、ESG課題の特定、目標設定、進捗管理および改善施策を行う体制へ具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、「商空間創りを通じ、皆の笑顔を創りだすこと」をミッションとし、①お客様の笑顔、②お客様のお客様(消費者)の笑顔、③従業員を含むステークホルダーの笑顔、さらには④地球の笑顔の4つの笑顔を創り出すための経営を行っており」
サステナビリティに関する独立した開示として、顧客・消費者・ステークホルダー・地球の四つの笑顔を軸に、取締役会への報告、リスク・コンプライアンス委員会による管理、環境・地域支援・人材施策を整理している。具体的なサステナビリティ目標・指標は現時点で未設定としている。