Komori
エイチ・アイ・エス(9603)・施策実績引用

熊本桜町再開発事業の開始

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。

12記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q3 – FY2019-Q12016: 120162017: 320172018: 320182019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
熊本桜町再開発事業・SAKURA MACHI Kumamoto開業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「大型商業施設「SAKURA MACHI Kumamoto -サクラマチクマモト-」が2019年9月に開業したことにより、当第1四半期連結累計期間における売上高は69億34百万円(前年同期比117.9%)、営業利益は3億16百万円(同172.6%)となりました。」

    2019年9月のSAKURA MACHI Kumamoto開業を、九州産交グループの増収増益に寄与した過去の実績として記載している。
  2. FY2019達成有価証券報告書

    「桜町再開発事業につきましては、2019年9月14日に大型商業施設「SAKURA MACHI Kumamoto -サクラマチクマモト-」が開業し、10月末で延べ320万人の来場者が訪れ賑わいを見せており」

    2019年9月14日に大型商業施設が開業し、10月末までに延べ320万人が来場したと記載しており、開業計画が実現している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「桜町再開発事業につきましては、2019年9月開業に向け工事は順調に推移しております。」

    2019年9月開業に向けて工事が順調に進捗しているとの従来の説明を再掲している。
  4. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、桜町再開発事業につきましては、2019年9月開業に向け工事は順調に進捗しております。」

    工事の順調な進捗に加え、2019年9月開業に向けた具体的な時間軸を示している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、桜町再開発事業につきましては、工事は順調に進捗しております。」

    桜町再開発事業の工事が順調に進捗しているとの説明を再掲している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「桜町再開発事業につきましては、工事は順調に進捗しております。」

    桜町再開発事業の工事が順調に進捗しているとの説明を再掲している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、桜町再開発事業につきましては、工事は順調に進捗しております。」

    桜町再開発事業の工事が順調に進捗しているとの説明を再掲している。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、桜町再開発事業につきましては、工事は順調に進捗しております。」

    桜町再開発事業の工事が順調に進捗しているとの従来の説明を再掲している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「九州産交グループでは、熊本地震から1年が経過し全体的に回復基調が見られ、減少していた高速バス事業も好調に推移したほか、桜町再開発事業につきましても工事は順調に進捗しております。」

    桜町再開発事業の工事が順調に進捗しているとの従来の説明を再掲している。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「桜町再開発事業につきましても、2月に起工式を執り行い、工事は順調に進捗しております。」

    計画段階から起工式の実施・工事進捗の段階へ進んだ。
  11. FY2016前進有価証券報告書

    「桜町再開発事業(熊本県熊本市の中心市街地におけるホテル、マンション、商業施設、駐車場等の複合施設の建設)の本格スタート」

    複合施設建設が本格化し、桜町再開発事業への投資額は1,956百万円と記載されている。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「熊本桜町再開発事業のスタートにより、交通センター事業及びホテル事業の休止等の影響を受ける中、第2四半期までは計画通り進捗いたしました」

    再開発事業を開始し、交通センター・ホテル事業の休止を伴いながら計画を進めている。
一緒に動いた変遷

「ホテル事業の収益性・顧客満足度向上」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ホテル事業の収益性・顧客満足度向上4回
  3. 2ハウステンボスのイベント・新コンテンツによる集客4回
  4. 3訪日プロモーションと移動サービスの拡充3回
  5. 4訪日個人旅行需要への対応強化3回
  6. 5Merit Holdings買収による北米旅行事業の強化・拡大3回
  7. 6海外ネットワークと未進出地域の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エイチ・アイ・エスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
熊本桜町再開発事業の開始|エイチ・アイ・エス(9603)の変遷 | Komori