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エイチ・アイ・エス(9603)・施策再定義

ハウステンボスグループへの事業範囲の再整理

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち11回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2016-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q22016: 12017: 020172018: 020182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社hapi-robo stの全株式を譲渡したことにより、同社を連結の範囲から除外しております。」

    事業範囲・連結管理の整理について、hapi-robo stの全株式譲渡と連結除外により、グループ内の事業構成をさらに整理している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、従来の「旅行事業」「テーマパーク事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の4セグメントから、「旅行事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の3セグメントに変更しております。これに伴い、株式会社ラグーナテンボスを「テーマパーク事業」から「その他」に変更しております。」

    前四半期に実施した4セグメントから3セグメントへの変更と、ラグーナテンボスの「その他」への変更を当四半期でも適用している。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、事業ポートフォリオの見直しによる事業の選択と集中を実施し、資本効率の向上を目指していく上で、企業活動の実態に即した適切な経営管理を行うため、当第1四半期連結会計期間よりセグメントを従来の「旅行事業」「テーマパーク事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の4セグメントから「旅行事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の3セグメントに変更しております。」

    事業ポートフォリオの見直し・選択と集中を背景に、報告セグメントを4区分から3区分へ変更し、ラグーナテンボスをテーマパーク事業からその他へ移している。
  4. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、セグメントを従来の「旅行事業」「テーマパーク事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」「エネルギー事業」の5セグメントから、「旅行事業」「テーマパーク事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の4セグメントに変更しております。」

    エネルギー事業会社の譲渡・清算を受け、報告セグメントを5区分から4区分へ変更し、事業範囲と管理区分の再整理を進めている。
  5. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度にH.I.S.SUPER 電力株式会社及びHTBエナジー株式会社の全株式を譲渡しております。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメント区分の「エネルギー事業」を廃止し、H.I.S.エネルギーホールディングス株式会社を「エネルギー事業」から「その他」に変更しております。」

    エネルギー事業会社の全株式譲渡を受け、報告セグメントからエネルギー事業を廃止し、残る関連会社を「その他」へ移す形で事業範囲・管理区分を再整理している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「株式会社hapi-robo stを「テーマパーク事業」から「その他」の区分に、株式会社ウォーターマークホテル長崎を「ホテル事業」から「テーマパーク事業」の区分にそれぞれ変更しており」

    関係会社の事業実態に合わせ、hapi-robo st及びウォーターマークホテル長崎の報告セグメント区分を変更している。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「従来「ハウステンボスグループ」として表示していた報告セグメントの名称を「テーマパーク事業」に変更しております。」

    報告セグメントの名称をハウステンボスグループからテーマパーク事業へ変更した。セグメント情報への影響はないと説明している。
  8. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度より、「エネルギー事業」セグメントを追加することといたしました。これに伴い、HTBエナジー株式会社を「ハウステンボスグループ」から「エネルギー事業」に変更し」

    エネルギー事業の拡大に伴うセグメント追加と関係会社の区分変更を、通期の報告セグメントとして反映している。
  9. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「また、当連結会計年度において、当社がハウステンボス・技術センター株式会社の株式を取得したことに伴い、同社及びその子会社である西日本エンジニアリング株式会社を「ハウステンボスグループ」から「その他」の区分に変更しております。」

    エネルギー事業の追加に続き、ハウステンボス・技術センターとその子会社を別区分へ移すなど、報告セグメントの再整理を進めている。
  10. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループは、現在、宮城県角田市にバイオマス発電所を建設するなど、エネルギー事業の拡大を図っており、当連結会計年度より、「エネルギー事業」セグメントを追加することといたしました。これに伴い、HTBエナジー株式会社を「ハウステンボスグループ」から「エネルギー事業」に変更し、H.I.S.エネルギーホールディングス株式会社、H. I. S. SUPER電力株式会社およびH. I. S. SUPER電力合同会社を「その他」の区分から「エネルギー事業」に変更しております。」

    エネルギー事業の拡大に伴い、関連会社の所属セグメントを変更するなど、報告セグメントの再整理を継続している。
  11. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、現在、宮城県角田市にバイオマス発電所を建設するなど、エネルギー事業の拡大を図っており、当連結会計年度より、「エネルギー事業」セグメントを追加することといたしました。これに伴い、HTBエナジー株式会社を「ハウステンボスグループ」から「エネルギー事業」に変更し」

    エネルギー事業の拡大を踏まえて報告セグメントを追加し、HTBエナジーの所属セグメントを変更するなど、事業範囲と管理区分を再整理している。
  12. FY2016-Q3再定義有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、経営管理区分を見直し、当社グループの企業活動の実態に即したより適切な経営情報の開示を行うため、報告セグメント区分を従来の「テーマパーク事業」から「ハウステンボスグループ」に変更いたしました。」

    経営管理区分を見直し、テーマパーク事業からハウステンボスグループへ報告セグメントを変更している。再生可能エネルギー等新規電源の開発も同グループの事業範囲に含めている。
一緒に動いた変遷

「為替・減損等による利益悪化と親会社株主帰属損失」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

644422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替・減損等による利益悪化と親会社株主帰属損失6回
  3. 2豪雨・洪水・熱波等の気象リスクによる旅行需要への影響4回
  4. 3熊本地震による九州・関連事業への影響4回
  5. 4訪日マーケット減少と新規イベント減少によるハウステンボス入場者数低下4回
  6. 5アジア方面旅行者・訪日観光客の動向変化2回
  7. 6新たな創造価値に向けた挑戦とスピーディな事業展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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