第8期の売上高・営業利益計画
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載は2026-08-14。
GLOEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14再定義決算
「以上のことから、2027年6月期の業績見通しにつきましては、売上高3,290百万円、営業利益24百万円、経常利益22百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15百万円を見込んでおります。」
決算期変更後の2027年6月期について、売上高・利益の業績予想へ計画対象年度と計画値を更新している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「以上のことから、2026年10月期の業績見通しにつきましては、売上高3,350百万円(前期比17.8%増)、営業利益50百万円(前期比177.8%増)、経常利益40百万円(前期比66.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6百万円(前期比100.0%増)を見込んでおります。」
2025年10月期計画から、2026年10月期について売上高3,350百万円、営業利益50百万円、経常利益40百万円、親会社株主帰属当期純利益6百万円へ計画を更新した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「これらのことにより、2025年10月期の業績見通しにつきましては、売上高2,550百万円(前期比12.8%増)、営業損失45百万円(前期は営業利益16百万円)、経常損失45百万円(前期は経常利益13百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失35百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失19百万円)を見込んでおります。」
第9期計画から第10期(2025年10月期)計画へ更新し、売上高2,550百万円を見込む一方、先行投資を前提に営業損失45百万円等を見込んでいる。 - FY2023再定義有価証券報告書
「以上の施策により、2024年10月期は、売上高2,600百万円(前期比14.8%増)、営業利益150百万円(前期比954.7%増)、経常利益150百万円(前期比9,253.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益95百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失5百万円)を見込んでおります。」
第8期の計画から、第9期(2024年10月期)の売上高・営業利益・経常利益・純利益計画へ更新した。 - FY2022初出有価証券報告書
「今期の業績見通しにつきましては、売上高2,708,000千円(前期比32.1%増)、営業利益251,000千円(前期比18.9%増)、経常利益249,000千円(前期比9.2%増)、当期純利益165,000千円(前期比14.0%増)を見込んでおります。」
第8期について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の具体的な計画値を示している。