Komori
GLOE(9565)・目標再定義

第8期の売上高・営業利益計画

FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載は2026-08-14。

5記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再定義FY2023 – 2026-08-142023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
2026年10月期の連結業績予想2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

GLOEがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再定義決算

    「以上のことから、2027年6月期の業績見通しにつきましては、売上高3,290百万円、営業利益24百万円、経常利益22百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15百万円を見込んでおります。」

    決算期変更後の2027年6月期について、売上高・利益の業績予想へ計画対象年度と計画値を更新している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「以上のことから、2026年10月期の業績見通しにつきましては、売上高3,350百万円(前期比17.8%増)、営業利益50百万円(前期比177.8%増)、経常利益40百万円(前期比66.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6百万円(前期比100.0%増)を見込んでおります。」

    2025年10月期計画から、2026年10月期について売上高3,350百万円、営業利益50百万円、経常利益40百万円、親会社株主帰属当期純利益6百万円へ計画を更新した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「これらのことにより、2025年10月期の業績見通しにつきましては、売上高2,550百万円(前期比12.8%増)、営業損失45百万円(前期は営業利益16百万円)、経常損失45百万円(前期は経常利益13百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失35百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失19百万円)を見込んでおります。」

    第9期計画から第10期(2025年10月期)計画へ更新し、売上高2,550百万円を見込む一方、先行投資を前提に営業損失45百万円等を見込んでいる。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「以上の施策により、2024年10月期は、売上高2,600百万円(前期比14.8%増)、営業利益150百万円(前期比954.7%増)、経常利益150百万円(前期比9,253.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益95百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失5百万円)を見込んでおります。」

    第8期の計画から、第9期(2024年10月期)の売上高・営業利益・経常利益・純利益計画へ更新した。
  5. FY2022初出有価証券報告書

    「今期の業績見通しにつきましては、売上高2,708,000千円(前期比32.1%増)、営業利益251,000千円(前期比18.9%増)、経常利益249,000千円(前期比9.2%増)、当期純利益165,000千円(前期比14.0%増)を見込んでおります。」

    第8期について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の具体的な計画値を示している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の行使による株式価値の希薄化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GLOEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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