GLOE(9565)・施策前進直近の決算(2026-08-14)では「再掲」
オンラインとオフラインの特長を活かしたイベント運営
FY2022に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。
7記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンライン型イベントサービスへの転換とリアル回帰対応11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-14再掲決算
「ゲームメーカー主催の大規模公式大会をはじめ、インフルエンサーが主催となるイベント、自治体と連携した地域振興案件、海外パブリッシャーからの受注など、オンライン・オフライン共に幅広い案件を受注いたしました。」
オンライン・オフライン双方の案件受注を実績として再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「eスポーツやゲームのイベント企画・運営を行う「eスポーツ・イベントサービス」では、インフルエンサーが主催となるイベントや海外クライアントの案件が増加するなど、オンライン・オフライン共に幅広い案件を受注いたしました。」
オンライン・オフライン双方で、インフルエンサー主催や海外案件を含む幅広いイベントを受注したと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後は、オフラインの復活により、オンラインとオフラインそれぞれの強みを活かしたハイブリッドな開催形式が広がり、イベント事業領域については引き続き伸長していくものと考えております。」
オフライン回復を踏まえ、オンラインとオフラインの強みを組み合わせるハイブリッド開催を引き続き想定している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルスの行動制限解除されると徐々にオフラインで開催するイベントが増え、2023年の東京ゲームショウはオフラインでは過去最大規模で開催されるなど、当社グループ主力事業であるクライアントワーク事業においても、オンラインとオフラインの長所を活かしたイベント運営を実施してまいります。」
オフライン需要の回復を踏まえ、オンラインとオフライン双方の長所を活かすイベント運営方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「今後はオフラインとオンラインを組み合わせたハイブリッド型でのイベント開催が主流になってくると予想され、スポンサー・参加者(eスポーツ選手等)・視聴者の三者の視点から喜ばれるイベントをつくることを得意とする当社では、新たな需要に対し積極的な営業活動を行っております。」
オンラインとオフラインを組み合わせるハイブリッド型イベントを想定し、新たな需要への営業活動を続けている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年11月に大型のオフラインイベントの運営を行い」
オンライン・オフラインの特長を活かす従来方針に関連して、大型オフラインイベントの運営実績を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社主力事業であるクライアントワーク事業においても、オンラインとオフラインの長所を活かしたイベント運営を実施してまいります。」
コロナ禍後のイベント環境に対し、オンラインとオフラインを組み合わせる運営方針を示している。