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グラッドキューブ(9561)・事実中間連結会計期間に黒字計上

売上高・営業利益・経常利益・純利益の実績

FY2022-Q3に初出。15回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。

15記載
5年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023-Q3 – FY2024その他FY2025-H12022: 12023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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売上高・利益の実績開示113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風12社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14実績引用決算説明資料

    「中間期の売上高は過去最高を更新し、営業利益は31百万円となり、前年同期の△49百万円から+81百万円の大幅な黒字転換」

    中間期の増収および営業利益の黒字転換が、通期業績予想の上方修正を裏付ける実績として引用された。
  2. FY2026-H1中間連結会計期間に黒字計上有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高931,095千円、営業利益31,956千円、経常利益32,589千円、親会社株主に帰属する中間純利益34,023千円となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高931,095千円、営業利益31,956千円、経常利益32,589千円、中間純利益34,023千円を計上した。前中間連結会計期間との比較は行われていない。
  3. FY2025-H1増収・損失幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当社の当中間会計期間の経営成績は、売上高863,104千円(前年同期比10.9%増)、営業損失49,509千円(前年同期は営業損失105,370千円)、経常損失52,275千円(前年同期は経常損失108,998千円)、中間純損失52,790千円(前年同期は中間純損失85,768千円)となりました。」

    売上高は前年同期比10.9%増となり、営業損失・経常損失・中間純損失はいずれも前年同期より縮小したが、損失は継続している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の経営成績は、売上高1,559,020千円(前期比2.4%増)、営業損失267,074千円、経常損失274,367千円、当期純損失629,039千円となりました。」

    売上高は増加した一方、営業損失・経常損失・当期純損失を計上した。減損損失や繰延税金資産の取崩しも含め、利益面の悪化が通期実績として示された。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当社の当中間会計期間の経営成績は、売上高778,357千円(前年同期比7.6%増)、営業損失105,370千円(前年同期は営業利益138,879千円)、経常損失108,998千円(前年同期は経常利益141,191千円)、中間純損失85,768千円(前年同期は中間純利益96,254千円)となりました。」

    売上高は前年同期比7.6%増となった一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも損失に転じた。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当社の当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高431,527千円(前期比9.5%増)、営業損失19,316千円(前年同四半期は営業利益111,937千円)、経常損失21,038千円(前年同四半期は経常利益114,879千円)、四半期純損失19,290千円(前年同四半期は四半期純利益73,333千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.5%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益がそれぞれ損失に転じた。
  7. FY2023悪化有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の経営成績は、売上高1,523,120千円(前期比2.9%増)、営業利益142,907千円(前期比69.0%減)、経常利益143,037千円(前期比68.6%減)、当期純利益59,491千円(前期比80.0%減)となりました。」

    通期売上高は増加したが、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも大幅に減少した。
  8. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当社の当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,050,348千円(前年同期比6.2%減)、営業利益122,949千円(前年同期比67.1%減)、経常利益124,186千円(前年同期比66.1%減)、四半期純利益84,892千円(前年同期比64.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を更新した。全項目が前年同期比で減少し、利益の減少率は第2四半期累計期間の開示より大きくなっている。
  9. FY2023-Q2前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「この結果、当社の当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高723,296千円(前年同期比6.7%減)、営業利益138,879千円(前年同期比51.0%減)、経常利益141,191千円(前年同期比50.3%減)、四半期純利益96,254千円(前年同期比48.2%減)となりました。」

    第2四半期累計期間の主要業績が更新され、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当社の当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高394,098千円、営業利益111,937千円、経常利益114,879千円、四半期純利益73,333千円となりました。」

    2023年12月期第1四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が新たな実績として示されている。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当社の当事業年度の経営成績は、売上高1,480,636千円(前期比21.8%増)、営業利益461,049千円(前期比58.0%増)、経常利益455,536千円(前期比52.6%増)、当期純利益297,162千円(前期比47.1%増)となりました。」

    通期業績として売上高・利益の実績と前年比が示され、前 filing の累計期間から通期の成長実績へ更新された。
  12. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当社の当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,119,524千円、営業利益373,501千円、経常利益366,736千円、四半期純利益241,333千円となりました。」

    第3四半期累計期間の主要な業績実績を示している。
一緒に動いた変遷

「SPAIA拡充に伴う先行投資とセグメント損失」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

843332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SPAIA拡充に伴う先行投資とセグメント損失8回
  3. 2SiTest・Google Analytics 4需要の取り込み4回
  4. 3SPAIA競馬・競馬予想AIサービスの拡充3回
  5. 4世界的インフレ・エネルギー価格上昇による輸入品価格上昇3回
  6. 5新型コロナウイルス感染症の再拡大3回
  7. 6IT化・インターネット広告市場の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
グラッドキューブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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