Komori
プログリット(9560)・施策再掲

オンライン・オフライン双方での知名度向上

FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2023引き上げFY20242022: 12023: 320232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
サービス・企業認知度とコーポレートブランドの向上56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後は、ターゲットを明確にしたデジタル広告に加え、電車広告等の認知広告に注力していくことにより、主力サービスである「プログリット(PROGRIT)」の認知度・指名検索数を更に向上させ、顧客数を拡大していきます。」

    オンライン広告に加えてオフライン認知広告も活用する知名度向上施策を引き続き記載している。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「今後は、ターゲットを明確にしたデジタル広告に加え、電車広告等の認知広告に注力していくことにより、主力サービスである「プログリット(PROGRIT)」の認知度・指名検索数を更に向上させ、顧客数を拡大していきます。」

    オンライン広告中心の情報発信から、電車広告等のオフライン認知広告を加えた施策へ範囲を広げている。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後も、SNSをはじめとしたWeb広告による露出や多様なイベントの開催など、オンライン、オフライン双方での情報発信を強化してまいります。」

    オンライン・オフライン双方での情報発信強化を引き続き対処課題としている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、2022年9月29日に東京証券取引所グロース市場への上場後積極的に取り組んだメディア対応等を通じた知名度向上により、特に個人顧客の予約数・契約数は増加傾向にあります。」

    上場後のメディア対応を通じた知名度向上施策と、個人顧客の予約数・契約数の増加傾向を引き続き記載している。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては2022年9月29日に東京証券取引所グロース市場への上場後積極的に取り組んだメディア対応等を通じた知名度向上により、特に個人顧客の予約数・契約数は増加傾向にあります。」

    上場後にメディア対応を積極化し、知名度向上と個人顧客の予約数・契約数の増加につなげている。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「今後も、SNSをはじめとしたWeb広告による露出や多様なイベントの開催など、オンライン、オフライン双方での情報発信を強化してまいります。」

    SNS・Web広告、イベントを通じて新規顧客と人材獲得のための知名度を高める施策。
一緒に動いた変遷

「サブスクリプション型英語学習サービスの拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1サブスクリプション型英語学習サービスの拡大2回
  3. 2主力サービスの認知度向上と顧客数拡大2回
  4. 3シャドテン等の有料課金ユーザーと売上の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プログリットの次の決算発表は2026-10-14の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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