INTLOOP(9556)・事実前進
固定資産除却・事務所移転等による特別損失の計上
FY2024-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-11。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転に伴う原状回復・固定資産減損28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-11前進業績予想の修正
「特別損失合計 30,893 108,043」
2026年7月期の特別損失合計が108,043千円となり、固定資産除却損に加えて投資有価証券評価損を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「固定資産除却損30,893千円、投資有価証券評価損は計上しておりません。」
FY2025は固定資産除却損30,893千円を計上した。前年度に計上した投資有価証券評価損66,169千円と事務所移転費用23,088千円は当年度には計上していない。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「固定資産除却損30,893千円、投資有価証券評価損23,284千円」
当中間連結会計期間に固定資産除却損30,893千円と投資有価証券評価損23,284千円を計上し、特別損失合計は54,177千円となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「固定資産除却損12,848千円、投資有価証券評価損66,169千円、事務所移転費用23,088千円」
通期の特別損失として固定資産除却損、投資有価証券評価損、事務所移転費用を計上し、特別損失合計は102,105千円となった。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「固定資産除却損12,848千円、投資有価証券評価損55,908千円、事務所移転費用23,088千円」
当第3四半期連結累計期間に固定資産除却損、投資有価証券評価損、事務所移転費用を特別損失として計上し、特別損失合計は91,845千円となっている。