INTLOOP(9556)・施策再掲直近のその他開示(2026-06-05)では「前進」
社員とフリーランスによるハイブリッドチーム支援
FY2022に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-06-05。
9記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フリーランス・協力会社を活用した流動的なIT人材調達2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社独自のフリーランス人材プラットフォーム(「High Performer Consultant」「High Performer PMO」「TECH STOCK」等)を活用した当社社員とフリーランスのハイブリッドチームによる柔軟な支援体制を強みに」
独自のフリーランス人材プラットフォームと社員・フリーランスのハイブリッドチームを、引き続き支援体制の強みとして位置付けている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社に登録したフリーランス人材は、2025年7月末現在、約52,000名(うち稼働人数1,579名)となっております。」
登録フリーランス数が41,000名から約52,000名、稼働人数が1,320名から1,579名へ増加した。また、社員との共同稼働によるハイブリッド体制で案件拡大・稼働率向上を進めている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループはIT人材市場を中心に、当社社員および高度なフリーランス人材を活用したコンサルティングサービスを展開しました。」
当社社員と高度なフリーランス人材を活用するハイブリッド型のサービス提供を、当中間連結会計期間の事業運営として再確認している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループに登録したフリーランス人材は、2024年6月末現在、41,000名(うち月間平均稼働人数1,320名)となっております。」
フリーランス登録者数が33,589名から41,000名、月間平均稼働人数が1,206名から1,320名へ増加し、ハイブリッド体制の基盤が拡大している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年7月末時点において、3万3千人を超えるコンサルティング及びテクノロジーソリューションに強みを持つフリーランスを抱え、事業展開を行っておりますが、同時に社員数の増加により、これらのフリーランスとの共同稼働となるハイブリッド体制構築を実現することで、案件拡大や稼働率向上に向けた活動を進めております。」
3万3千人超のフリーランス基盤と社員数の増加を組み合わせ、共同稼働によるハイブリッド体制の構築を案件拡大・稼働率向上につなげる進展を記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「自社社員とフリーランス人材を組み合わせることで、様々な経営課題に対してワンストップでのサービス提供が可能」
社員とフリーランスを組み合わせるハイブリッド支援を事業の特徴として再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「自社社員とフリーランス人材を組み合わせることで、様々な経営課題に対してワンストップでのサービス提供が可能」
社員とフリーランスを組み合わせた柔軟なデリバリーを中核的な事業上の特徴として説明している。