マイクロアド(9553)・施策前進
資本業務提携・M&Aによる事業ポートフォリオの多様化
FY2024に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-14。
10記載
3年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・事業譲受・提携による事業ポートフォリオと事業基盤の拡大56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「これは主にPT. Mahakarya Adi Indonesiaを連結子会社化したこと等によるのれんが301百万円増加したことによるものであります。」
PT. Mahakarya Adi Indonesiaの連結子会社化が当中間連結会計期間の資産・のれん増加要因として記載されている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「2024年10月31日付けにて株式譲渡が完了いたしました。これに伴い株式会社MADSは当社グループ連結範囲から外れ、持分法適用会社に移行いたしました。」
M&A・資本提携によるポートフォリオ拡大の一方で、MADSはPDC及びMADSへの株式譲渡により、連結子会社から持分法適用会社へ移行した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループでは、事業ポートフォリオの多様化と事業規模の拡大を進めるべく、同業他社との資本業務提携やM&Aの実施に取り組んでおります。」
2023年10月以降、Payke、Hagakure、Tabi Life、ecbo、ホリデー等との資本業務提携、New Bの設立、UNCOVER TRUTHの子会社化など、提携・買収を通じた事業拡張を進めている。