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マイクロアド(9553)・事実再定義直近の決算(2026-08-14)では「再掲」

データプロダクトサービスとコンサルティングサービスの売上計上

FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。

10記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY2023再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY2025-H12023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
収益分解情報の事業・サービス区分変更50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算

    「なお、2026年9月期より従来までコンサルティングサービスに属していた一部の事業を、データプロダクトサービスに組み替えた為、前年の実績はサービス組み換え後の遡及修正した実績としております。」

    サービス区分の組み替えと遡及修正後の2サービス区分を継続して開示している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、2026年9月期より従来までコンサルティングサービスに属していた一部の事業を、データプロダクトサービスに組み替えた為、前年の実績はサービス組み換え後の遡及修正した実績としております。これらの結果、データプロダクトサービスの売上高は5,462百万円(前年同期比12.3%増)、売上総利益は2,002百万円(前年同期比21.6%増)となりました。コンサルティングサービスの売上高は4,170百万円(前年同期比25.6%増)、売上総利益は1,076百万円(前年同期比33.1%増)となりました。」

    サービス区分の組み替えに伴い前年実績を遡及修正したうえで、両サービスの売上高・売上総利益を開示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「データプロダクトサービスの売上高は3,765百万円(前年同期比8.6%増)、売上総利益は1,374百万円(前年同期比14.8%増)となりました。コンサルティングサービスの売上高は4,419百万円(前年同期比22.1%増)、売上総利益は1,080百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    両サービスで売上高・売上総利益が前年同期比で増加し、特にコンサルティングサービスの売上高は22.1%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「データプロダクトサービスの当連結会計年度の売上高は6,831百万円となりました。」

    通期売上高はデータプロダクトサービス6,831百万円、コンサルティングサービス6,881百万円となった。データプロダクトサービスは前年同期比113.7%、コンサルティングサービスは100.3%だった。
  5. FY2024-Q2サービス別で業績が分化有価証券報告書

    「データプロダクトサービスの売上高は3,467,662千円、コンサルティングサービスの売上高は3,618,702千円となりました。」

    データプロダクトサービスは前年同期の3,346,917千円から増収となった一方、コンサルティングサービスは前年同期の3,843,483千円から減収となった。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「データプロダクトサービスの売上高は1,702百万円となりました。」

    当第1四半期のサービス別売上高として、データプロダクトサービス1,702百万円、コンサルティングサービス1,739百万円を開示している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「データプロダクトサービスの当連結会計年度の売上高は6,008百万円となりました。」

    通期のサービス別売上高として、データプロダクトサービス6,008百万円、コンサルティングサービス6,859百万円を開示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、データプロダクトサービスの売上高は4,726百万円となりました。これらの結果、コンサルティングサービスの売上高は5,345百万円となりました。」

    第3四半期累計のサービス別売上高は、データプロダクトサービス4,726百万円、コンサルティングサービス5,345百万円となり、前年同期を上回っている。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、データプロダクトサービスの売上高は3,346百万円となりました。これらの結果、コンサルティングサービスの売上高は3,843百万円となりました。」

    変更後の2サービス区分に基づく売上高を継続開示し、当第2四半期累計ではデータプロダクトサービス3,346百万円、コンサルティングサービス3,843百万円となった。
  10. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「これらの結果、データプロダクトサービスの売上高は1,541百万円となりました。これらの結果、コンサルティングサービスの売上高は1,811百万円となりました。」

    新しいサービス開示区分に基づき、当第1四半期の売上高をデータプロダクトサービス1,541百万円、コンサルティングサービス1,811百万円として開示している。
一緒に動いた変遷

「UNIVERSEの販売強化と顧客属性別の営業体制」は、この変遷が動いた10回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1UNIVERSEの販売強化と顧客属性別の営業体制4回
  3. 2新株予約権の行使による株式発行4回
  4. 3データの拡充と販売拡大3回
  5. 4子会社の統合・新設・連結範囲の見直し3回
  6. 5インドネシア子会社の借入金に対する債務保証3回
  7. 6新型コロナウイルス長期化による広告出稿抑制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マイクロアドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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