広島ガス(9535)・施策引き上げ
平成30年度設備投資7,900百万円の計画
FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
8記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
都市ガス事業の年度設備投資計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2026年度の設備投資額は10,200百万円を計画しており、その資金については、自己資金及び借入金等でまかなう予定であります。」
設備投資計画は前年度の9,900百万円から2026年度10,200百万円へ増額された。導管3,700百万円、廿日市工場の熱調設備4,600百万円を計画している。 - 2026-05-11引き上げ決算
「また、2026年度の設備投資は、引き続き、天然ガスの普及拡大と供給安定性向上を目的とした幹線導管網の整備や再生可能エネルギーの導入拡大を目的とした設備投資等を計画しており、当連結会計年度に比べ9.5%増加の10,200百万円となる見通しであります。」
次年度の設備投資計画は、2025年度計画の9,900百万円から10,200百万円へ増額された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2025年度の設備投資額は9,900百万円を計画しており、その資金については、自己資金及び借入金等でまかなう予定であります。」
設備投資計画は2024年度の9,000百万円から2025年度の9,900百万円へ増額された。導管4,100百万円、廿日市工場の熱調設備4,700百万円を計画している。 - FY2024設備投資実績と2024年度計画を更新有価証券報告書
「2024年度の設備投資額は9,000百万円を計画しており、その資金については、自己資金及び借入金等でまかなう予定であります。」
当年度は9,971百万円の設備投資を実施し、2024年度は9,000百万円を計画している。導管3,800百万円、廿日市工場の熱調設備4,700百万円を計画し、LPG貯槽2基の増設を予定している。 - FY2022設備投資計画を13,100百万円から2022年度12,100百万円へ更新有価証券報告書
「2022年度の設備投資額は12,100百万円を計画しており、その資金については、自己資金及び借入金等でまかなう予定である。」
前回の2021年度13,100百万円計画から、2022年度の設備投資計画を12,100百万円へ更新した。導管5,100百万円、熱調設備1,450百万円等を計画している。 - FY2021設備投資計画を7,000百万円から2021年度13,100百万円へ更新有価証券報告書
「2021年度の設備投資額は13,100百万円を計画しており、その資金については、自己資金及び借入金等でまかなう予定である。」
2019年度の7,000百万円計画から、2021年度は13,100百万円の設備投資計画へ更新された。導管の営業開発投資、供給改善投資、熱調設備投資を計画している。 - FY2019設備投資計画を7,900百万円から2019年度7,000百万円へ更新有価証券報告書
「当社における2019年度の設備投資額は7,000百万円を計画しており、その資金については、自己資金6,400百万円、外部調達資金600百万円でまかなう予定である。」
前年度計画の7,900百万円から、2019年度設備投資計画を7,000百万円へ更新し、自己資金・外部調達資金の内訳も示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社における平成30年度の設備投資額は7,900百万円を計画しており、その資金については、自己資金3,800百万円、外部調達資金4,100百万円でまかなう予定である。」
平成30年度の設備投資7,900百万円を計画し、自己資金3,800百万円と外部調達資金4,100百万円で充当する計画を開示している。