北海道瓦斯(9534)・施策前進
自治体と連携した地産地消型エネルギーモデル
FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自治体と連携した地産地消型エネルギーモデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「風車の町」である道南の上ノ国町と連携協定を締結し、新たな風力発電所建設の検討や既存の陸上風力発電所の活用なども検討しております。」
自治体連携による地産地消型エネルギーモデルを、上ノ国町との連携協定、新規風力発電所建設検討、既存風力発電所活用へ拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「道内各地域との連携により、地域特性を活かした地産地消のエネルギーモデルの構築等に取り組んでおります。2023年6月には苫前町と新たな地域連携協定を締結いたしました。」
自治体との地産地消型エネルギーモデルについて、2023年6月の苫前町との地域連携協定締結を新たな進展として記載した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2022年6月 新さっぽろ駅周辺地区開発プロジェクトにおいて、「新さっぽろエネルギーセンター」稼働開始」
自治体・地域開発と連携したエネルギーモデルについて、新さっぽろエネルギーセンターが2022年6月に稼働を開始した。 - FY2020前進有価証券報告書
「北海道初のCEMS(セムス)(※3)による供給開始など、道内各自治体とともに「まちづくり」と一体となった効率的で環境性・持続性に優れた「地産地消型エネルギーモデル」を推進しております。」
自治体との地産地消型エネルギーモデルについて、北海道初のCEMS供給開始という具体的進展を記載した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、道内各自治体とともに「まちづくり」と一体となった効率的で環境性・持続性に優れた「地産地消型エネルギーモデル」を推進しております。」
道内自治体との連携を通じ、まちづくりと一体化した地産地消型エネルギーモデルを推進する取り組みを初めて記載した。