自動車販売の売上増加
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2024前進有価証券報告書
「売上高は、自動車販売の増加等により、前連結会計年度に比べ14.4%増の3,844百万円となりました。」
自動車販売の増加等により、その他セグメントの売上高は前年同期比14.4%増となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「売上高は、自動車販売の増収等により、前第3四半期連結累計期間に比べ27.1%増の2,661百万円となりました。セグメント利益は、自動車販売の増収等に伴い、同0.1%増の147百万円となりました。」
自動車販売の増収等により、その他セグメントは増収となり、セグメント利益も前年同期比0.1%増となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「売上高は、車両販売事業の増収等により、前第1四半期連結累計期間に比べ25.0%増の851百万円となりました。」
車両販売事業の増収により、その他セグメントの売上高が前年同期比25.0%増となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は、自動車販売の減収等があったものの、ITサービス事業の増収等により、前第3四半期連結累計期間に比べ10.6%増の1,747百万円となりました。」
自動車販売の減収が続いたが、ITサービス事業の増収等によりその他セグメント全体では増収となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は、自動車販売の減収等があったものの、ITサービス事業の増収等により、前第2四半期連結累計期間に比べ4.2%増の1,039百万円となりました。」
自動車販売の減収が続いたが、ITサービス事業の増収等により「その他」全体では増収となった。 - FY2022-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は、自動車販売の減収等があったものの、ITサービス事業の増収等により、前第1四半期連結累計期間に比べ4.2%増の477百万円となりました。」
自動車販売は減収となったが、ITサービス事業の増収等により「その他」全体では増収となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は、自動車販売の増収等により、前第2四半期連結累計期間に比べ12.5%増の998百万円となりました。」
自動車販売の増収がその他セグメントの増収要因として継続記載された。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は、自動車販売の増加等により、前第1四半期連結累計期間に比べ7.2%増の308百万円となりましたが、コンピュータ販売の減益等により、4百万円のセグメント損失となりました。」
自動車販売の増加がその他セグメントの増収要因として継続記載された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「売上高は、コンピュータ販売において開発案件の受注減により大きく落ち込みましたが、自動車販売の売上高増により、前第3四半期連結累計期間に比べ6.0%増の1,082百万円となりました。」
自動車販売の売上高増加をその他セグメント全体の増収要因として初めて記載。