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東京瓦斯(9531)・施策前進

大規模基幹システムの開発・取得

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY20212019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、無形固定資産として新たに構築した大規模な基幹システム55,035百万円を取得した。耐用年数は、利用可能期間を見積った結果、10年としている。」

    大規模基幹システムの取得額が通期で55,035百万円となり、開発・取得が進展している。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社が新たに構築した大規模な基幹システム開発関連で無形固定資産等34,684百万円を取得した。その内、新たに構築したソフトウェア32,008百万円は、利用可能期間を見積もった結果、耐用年数を10年としている。」

    大規模基幹システム関連の取得額が34,684百万円、ソフトウェアが32,008百万円となり、前四半期記載の取得からさらに増加している。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社が新たに構築した大規模な基幹システム開発関連で無形固定資産等33,725百万円を取得した。その内、新たに構築したソフトウェア31,055百万円は、利用可能期間を見積もった結果、耐用年数を10年としている。」

    大規模基幹システム関連の取得額が33,725百万円、ソフトウェアが31,055百万円となり、前四半期記載の取得からさらに進展している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は大規模な基幹システム開発関連で無形固定資産等30,844百万円を取得した。その内、新たに構築した基幹システムのソフトウェア28,300百万円は、利用可能期間を見積った結果、耐用年数を10年としている。」

    大規模な基幹システムを新たに構築し、無形固定資産等30,844百万円を取得した。ソフトウェア28,300百万円については耐用年数を10年としている。
一緒に動いた変遷

「長期社債発行による短期社債償還資金の調達」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1長期社債発行による短期社債償還資金の調達3回
  3. 22020年度まで総分配性向6割程度とする株主配分2回
  4. 3原料・電力営業費増による営業利益の大幅減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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