イーレックス(9517)・施策前進
人的資本・ダイバーシティ・人材育成の推進
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「上記の活動に加えて更に人的資本戦略の実効性を高めるため、以下の指標を重要KPIとして設定しております。<多様性に関する指標>(2028年迄)・男性育児休業取得率70%<組織力に関する指標>・エンゲージメントスコア3.0(※1)<生産性に関する指標>・アブセンティーズム2.5(※2)、プレゼンティーズム85(※3)」
人的資本施策に、2028年までの男性育児休業取得率70%、エンゲージメント、アブセンティーズム、プレゼンティーズムのKPIを追加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「従業員一人ひとりが、そのステージに合わせて成長が出来るよう、以下のような施策を実施しております。・職位に応じた研修制度・若手従業員へのフォローアップ・外部ビジネスセミナーの受講・四半期毎の目標設定及び人事評価面談の実施」
人材育成について、職位別研修、3年間の若手フォローアップ、外部セミナー、四半期ごとの目標設定・評価面談を具体的に記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2030ビジョン(2030年目標)の達成には、人材確保、高付加価値人材の育成が不可欠であり、制定した社内環境整備方針・人材育成方針を基に、人的資本に対する取組みを推進してまいります。」
2030年ビジョン実現に向け、人材確保・育成、ジェンダーや国籍にとらわれない採用、研修、多様な働き方等を人的資本施策として整理した。