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エフオン(9514)・施策前進

壬生発電所建設に向けた総額80億円の極度貸付契約

FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2018-Q1 – FY20182017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
太陽光発電所建設の長期設備資金調達3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、エフオン壬生発電所建設資金に係る利子補給貸付契約により3,000百万円、エフオン豊後大野発電所追加設備資金に係るンジケート・ローン契約により1,500百万円の融資実行を受け手元資金を減少させることなく工事を進捗させるとともに、将来の資金需要に備えております。」

    壬生発電所向け30億円の利子補給貸付と豊後大野向け15億円の追加融資について、融資実行を受けたことを記載している。
  2. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社エフオン壬生は、環境省による平成29年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金の交付を受領することを条件とし、平成29年9月6日付で株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとして、30億円を利子補給貸付契約として新たに締結いたしました。なお、本契約の締結により、平成29年3月31日契約の極度貸付契約80億円は、50億円へ減額されます。」

    壬生発電所の資金調達について、補助金受領を条件とする30億円の利子補給貸付契約を締結し、既存の80億円の極度貸付契約を50億円へ変更した。
  3. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「株式会社エフオン壬生は、壬生発電所の建設及び事業推進にかかる資金調達のため、平成29年3月31日付で株式会社三菱東京UFJ銀行をアレンジャーとして、取引金融機関5行による総額80億円の極度貸付契約を締結しております。当該契約の概要は次のとおりです。」

    壬生発電所の建設・事業推進に向け、5行との総額80億円の極度貸付契約を締結した。コミットメント期間、タームローン期間、財務制限条項も具体的に定めている。
一緒に動いた変遷

「省エネルギーと国産再生可能エネルギーの推進・拡充」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省エネルギーと国産再生可能エネルギーの推進・拡充2回
  3. 2オペレーション・設備保守・燃料管理の高度化2回
  4. 3グリーンエナジー事業の増収増益2回
  5. 4発電事業を中心とする連結業績の大幅な増収増益2回
  6. 5木質バイオマス発電所の第4号機着工2回
  7. 6営業利益20億円を条件とするストックオプション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エフオンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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