北海道電力(9509)・施策前進
複数水力発電所の譲渡計画
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数水力発電所の譲渡による発電資産整理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「水力 磯谷川第一(譲渡)(注) 2,400 2024年5月 水力 磯谷川第二(譲渡)(注) 1,250 2024年8月」
複数水力発電所の譲渡計画について、磯谷川第一2,400kWを2024年5月、磯谷川第二1,250kWを2024年8月に道南水力発電合同会社へ譲渡した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「水力 相沼内(譲渡)(注) 2,000 2023年5月 水力 大野(譲渡)(注) 1,500 2023年7月」
複数水力発電所の譲渡計画について、相沼内と大野の計3,500kWの譲渡が2023年5月・7月に実施され、計画の一部が進展した。 - FY2023初出有価証券報告書
「水力 相沼内(譲渡)(注) 2,000 2023年5月 水力 大野(譲渡)(注) 1,500 2023年7月 水力 磯谷川第一(譲渡)(注) 2,400 2024年5月 水力 磯谷川第二(譲渡)(注) 1,250 2024年8月 水力 七飯(譲渡)(注) 10,000 2024年12月」
関連会社の道南水力発電合同会社への譲渡として、相沼内、大野、磯谷川第一・第二、七飯の計5水力発電所、合計17,150kWの譲渡計画を示した。