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中国電力(9504)・施策再定義

JFEスチールとの石炭火力発電所開発の共同検討

FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

8記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再定義FY2019-Q3 – FY20212016: 12017: 320172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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JFEスチールとの石炭火力発電所共同開発検討と中止1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年3月31日に千葉パワー株式会社は解散した。」

    石炭火力発電所の共同検討を中止し天然ガス火力の検討へ切り替えた後、共同出資会社である千葉パワー株式会社の解散を記載している。
  2. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、株式会社エネルギア・スマイルと株式会社エネルギア介護サービスが連結子会社から持分法適用非連結子会社となった。また、千葉パワー株式会社が連結子会社から持分法非適用子会社となり、瀬戸内パワー株式会社、ハウスプラス中国住宅保証株式会社、株式会社小月製鋼所が持分法適用関連会社から持分法非適用関連会社となった。」

    JFEスチールとの共同出資により設立した千葉パワー株式会社について、連結子会社から持分法非適用子会社へ区分が変更された。
  3. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、JFEスチール株式会社とともに、特別目的会社である千葉パワー株式会社を設立のうえ共同で石炭火力発電所開発に関する検討を進めてきたが、十分な事業性が見込めないとの判断に至ったことから、本検討を中止することとした。今後は、天然ガス火力発電所開発の事業実現性検討に着手していく。」

    JFEスチールとの石炭火力発電所開発の検討を中止し、今後は天然ガス火力発電所開発の事業実現性検討へ方針を切り替えると記載した。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月3日、当社がJFEスチール㈱との共同出資により千葉パワー㈱を設立し、同社は連結子会社となった。」

    JFEスチールとの共同出資による千葉パワー㈱の設立および連結子会社化を引き続き記載している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月3日、当社がJFEスチール㈱との共同出資により千葉パワー㈱を設立し、同社は連結子会社となった。」

    JFEスチールとの共同出資による千葉パワー㈱の設立および連結子会社化を引き続き記載している。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年4月3日、当社がJFEスチール㈱との共同出資により千葉パワー㈱を設立し、同社は連結子会社となった。」

    JFEスチールとの共同検討について、共同出資による千葉パワー㈱の設立および連結子会社化という具体的な進展があった。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(参考)平成28年11月7日、当社はJFEスチール㈱とともに、特別目的会社を設立のうえ共同で石炭火力発電所開発に関する検討に着手することに合意した。(平成28年度内〔目途〕、特別目的会社設立予定)」

    JFEスチールとの共同検討、特別目的会社の設立予定および平成28年度内という目途を引き続き記載しているが、新たな進捗は示していない。
  8. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「(参考)平成28年11月7日、当社はJFEスチール㈱とともに、特別目的会社を設立のうえ共同で石炭火力発電所開発に関する検討に着手することに合意した。(平成28年度内〔目途〕、特別目的会社設立予定)」

    JFEスチールと特別目的会社を設立し、石炭火力発電所開発の検討に着手する合意と、平成28年度内を目途とする会社設立予定を記載している。
一緒に動いた変遷

「出水率の上昇と水力発電電力量の増加」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1出水率の上昇と水力発電電力量の増加3回
  3. 2減収・減益となった四半期業績2回
  4. 3総合エネルギー供給事業・情報通信事業の減益2回
  5. 4自己資本比率の低下2回
  6. 5保証債務による信用エクスポージャー2回
  7. 6販売電力量の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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