関西電力(9503)・方針前進
事業特性に応じた自律的コンプライアンス推進
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
7記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度中に組織風土改革会議を16回開催し、一連の不適切事象に係る全社的な課題の把握・分析、再発防止に向けた総合的方策の策定等を行っている。」
事業特性に応じたコンプライアンス方針が、CCO・コンプライアンス推進本部、組織風土改革会議、討議型研修、内部通報制度等を含むグループ横断の運用へ具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「2023年7月に、コンプライアンス推進本部を新設するとともに、コンプライアンス推進の最高責任者としてCCO(チーフ・コンプライアンス・オフィサー)を設置してグループ全体のコンプライアンス推進やリスクマネジメント等、内部統制の抜本的な強化を進めている。」
事業特性に応じたコンプライアンス方針を、コンプライアンス推進本部とCCOを中心とするグループ横断体制へ具体化している。 - FY2017初出有価証券報告書
「新たな成長を目指して様々な事業に取り組むに当たり、各事業の特性に応じた自律的なコンプライアンス推進を継続して実践していく。」
事業ごとの特性に応じた自律的なコンプライアンス推進を継続方針としている。