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関西電力(9503)・事実前進

eo光・mineoの加入者拡大

FY2017-Q1に初出。18回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
FTTH・モバイル・データセンターによる情報通信事業の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「FTTHサービス「eo光」が近畿圏の顧客満足度調査で19年連続第1位を受賞するなど高い評価をいただき、約170万件のお客さまに選ばれている。MVNO事業については、「mineo」のサービス強化を進め、約141万件のお客さまに選ばれている。」

    eo光の利用規模が約170万件、mineoが約141万件となり、両サービスの顧客基盤が具体的に開示された。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「モバイル事業「mineo」は10周年を控え、約130万回線をご利用いただいている。」

    mineoの利用回線数を約130万回線と具体的に開示している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「収入面では、集合住宅の全戸一括案件の増加や、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機とした固定回線ニーズの高まりによるFTTHの回線数増加、eo電気における加入者数増加があったものの、収益認識に関する会計基準等の適用による影響や、モバイル事業の料金改定などから、外部顧客への売上高は155,230百万円と、前年同期に比べて7,173百万円の減収(△4.4%)となった。」

    FTTH回線数とeo電気加入者数の増加に加え、集合住宅の全戸一括案件の増加が新たに記載された。一方、情報通信事業全体では4.4%減収となった。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「収入面では、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機とした固定回線ニーズの高まりによるFTTHの回線数増加や、eo電気における加入者数増加があったものの、収益認識に関する会計基準等の適用による影響やモバイル事業の料金改定などから、外部顧客への売上高は103,423百万円と、前年同期に比べて5,018百万円の減収(△4.6%)となり、内部売上高を含めた売上高は133,401百万円と、前年同期に比べて5,799百万円の減収(△4.2%)となった。」

    FTTH回線数とeo電気加入者数の増加が具体的に記載されている。ただし、料金改定等の影響により情報通信事業の売上高は減少した。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「収入面では、コンシューマサービスの加入者が増加したことなどにより、外部顧客への売上高は164,357百万円と、前年同期に比べて4,379百万円の増収(+2.7%)となった。」

    コンシューマサービスの加入者増加を背景に、情報通信事業の外部顧客売上高が前年同期比2.7%増加した。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「収入面では、コンシューマサービスの加入者が増加したことなどにより、外部顧客への売上高は109,943百万円と、前年同期に比べて4,180百万円の増収(+4.0%)となった。」

    従来のeo光、mineo、eo電気等の加入者拡大に続き、コンシューマサービスの加入者増加を背景に情報通信事業の外部顧客売上高が4.0%増加した。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「収入面では、コンシューマサービスの加入者が増加したことなどから、外部顧客への売上高は54,520百万円と、前年同期に比べて2,777百万円の増収(+5.4%)となった。」

    コンシューマサービスの加入者増加を背景に、情報通信事業の外部顧客売上高が前年同期比5.4%増加した。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」および電力小売サービス「eo電気」の加入者が増加したことなどにより、外部顧客への売上高は160,007百万円と前年同期に比べて11,426百万円増収(+7.7%)となった。一方、支出面では、徹底したコスト削減に努めたものの、売上の増加に伴い営業費用が増加した。この結果、営業利益は24,431百万円と前年同期に比べて4,452百万円の増益(+22.3%)となった。」

    eo光、mineo、eo電気の加入者増加を背景に、情報通信事業は7.7%増収、営業利益は22.3%増益となった。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」および電力小売サービス「eo電気」の加入者が増加したことなどから、外部顧客への売上高は105,785百万円と前年同期に比べて8,069百万円の増収(+8.3%)となった。」

    eo光、mineo、eo電気の加入者増加が続き、情報通信事業の外部顧客売上高は前年同期比8.3%増加した。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」および電力小売サービス「eo電気」の加入者が増加したことなどにより、外部顧客への売上高は51,751百万円と前年同期に比べて3,918百万円の増収(+8.2%)となった。」

    eo光、mineo、eo電気の加入者増加が続き、情報通信事業の外部顧客への売上高は前年同期比8.2%増加した。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」および電力小売サービス「eo電気」の加入者が拡大していることなどから、外部顧客への売上高は203,167百万円と、前連結会計年度に比べて17,506百万円の増収(+9.4%)となった。」

    3サービスの加入者拡大が続き、情報通信事業の外部顧客売上高は前年同期比9.4%増加し、営業利益も34.8%増加した。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」および電力小売サービス「eo電気」の加入者が増加したことなどにより、外部顧客への売上高は148,581百万円と前年同期に比べて12,880百万円増収(+9.5%)となった。」

    eo光、mineo、eo電気の加入者増加が続き、情報通信事業の売上高は前年同期比9.5%増加、営業利益は40.7%増加した。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」および電力小売サービス「eo電気」の加入者が増加したことなどにより、売上高は97,716百万円と前年同期に比べて8,551百万円の増収(+9.6%)となった。」

    eo光、mineo、eo電気の加入者増加が続き、情報通信事業は9.6%増収、営業利益は43.3%増益となった。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」、携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」および電力小売サービス「eo電気」の加入者が増加したことなどにより、売上高は47,832百万円と前年同期に比べて4,003百万円の増収(+9.1%)となった。」

    eo光、mineo、eo電気の3サービスで加入者増加が続き、情報通信事業は9.1%増収、営業利益は45.6%増益となった。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」や携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」、電力小売サービス「eo電気」の加入者が拡大していることなどから、売上高は185,660百万円と前連結会計年度に比べて10,818百万円の増収(+6.2%)となった。」

    3サービスの加入者拡大を背景に情報通信事業が増収となり、営業利益も19,484百万円、前年同期比12.3%増となった。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」や携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」、電力小売サービス「eo電気」の加入者が拡大していることなどから、売上高は135,700百万円と前年同期に比べて7,626百万円増収(+6.0%)となった。」

    eo光、mineo、eo電気の加入者拡大を増収要因として引き続き説明している。
  17. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」や携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」、電力小売サービス「eo電気」の加入者が拡大していることなどから、売上高は89,165百万円と前年同期に比べて4,009百万円増収(+4.7%)となった。」

    加入者拡大の対象として、従来のeo光・mineoに加えて電力小売サービス「eo電気」を明示している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「収入面では、FTTHサービス「eo光」や携帯電話サービス「mineo(マイネオ)」の加入者が順調に拡大していることなどから、売上高は43,829百万円と前年同期に比べて1,446百万円増収(+3.4%)となった。」

    eo光およびmineoの加入者拡大を増収要因として説明している。
一緒に動いた変遷

「省エネルギー不動産と生活関連サービスの展開」は、この変遷が動いた18回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1413121076★123456
  1. ★この変遷
  2. 1省エネルギー不動産と生活関連サービスの展開14回
  3. 2ガス・ユーティリティサービスによる最適なエネルギー・ソリューションの提供13回
  4. 32期連続黒字と財務体質改善を踏まえた1株25円配当12回
  5. 4ガス販売価格・販売量の低下10回
  6. 5徹底した経営効率化7回
  7. 62018年度・2025年度の経常利益、自己資本比率、ROA目標6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
関西電力の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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