中央経済社ホールディングス(9476)・施策前進
本社隣接地の取得
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
土地・投資その他の資産による固定資産拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社では、東京都において、賃貸用の土地等を所有しております。2025年9月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は13,384千円(2024年9月期1,107千円)であります。…当連結会計年度増減額のうち、主な増減は旧本社跡地を賃貸不動産へ用途変更したことによるものであります。」
新社屋移転後の旧本社跡地を賃貸不動産へ用途変更し、賃貸損益13,384千円を計上した。 - FY2024旧社屋取壊しと固定資産除却を完了有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資はありませんが、旧社屋取り壊しに伴う固定資産除却損151,410千円を計上しております。」
新社屋への移転後、旧社屋の取壊しと固定資産除却を実施し、151,410千円の除却損を計上した。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「あわせて、3月に大幅な省エネを実現した新社屋を竣工(建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)最高ランク☆5を取得)したほか、その建設のために「グリーンローン」のフレームワークを使って資金調達するなど、SDGsへの取組みをこれまで以上に強化いたしました。」
本社隣接地取得後に進めていた新社屋建設が3月に竣工し、取得・建設プロジェクトが完了した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は530,187千円で、主に本社社屋の建設によるものであります。」
隣接地取得後の新社屋建設が進み、当期の設備投資総額は530,187千円となった。完成予定は2023年3月で、投資予定総額は997,591千円である。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社所有地(東京都千代田区神田神保町1丁目)の隣接地102.69平方メートルを417,317千円で取得いたしました。」
本社所有地の隣接地102.69平方メートルを4億1,731万7千円で取得した設備・資産投資を記載している。