中央経済社ホールディングス(9476)・事実達成
有形固定資産取得と建設仮勘定の増加
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資による有形固定資産の増加32社が書いているテーマ・逆風3社・追い風33社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「なお、当新社屋の引渡しに伴い、建設仮勘定を建物及び構築物に振り替えております。」
新社屋の引渡しに伴い、建設仮勘定から建物及び構築物への振替が行われ、建設関連の資産計上が完了段階に到達した。 - FY2022前進有価証券報告書
「固定資産につきましては、建設仮勘定の増加523,081千円及び繰延税金資産の増加14,341千円などにより前連結会計年度末に比べ537,831千円増加して、2,089,700千円となりました。」
新社屋建設に伴い建設仮勘定が523,081千円増加し、固定資産の計上が前四半期からさらに進んだ。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「建設仮勘定の増加223,703千円などによる固定資産の増加218,320千円があったことによるものです。」
建設仮勘定が223,703千円増加し、固定資産が218,320千円増加した。前四半期に続き、建設関連の資産計上が進んでいる。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「建設仮勘定の増加221,257千円などによる固定資産の増加221,676千円があったことによるものです。」
当四半期に建設仮勘定が221,257千円増加し、固定資産が221,676千円増加した。投資活動では有形固定資産の取得による226,107千円の支出も記載している。