昭文社ホールディングス(9475)・方針達成
連結納税制度の適用とグループ通算制度移行への税効果会計
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ通算制度への移行に伴う税効果会計309社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの310件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」
前年度に予定を開示していた連結納税制度からグループ通算制度への移行を、当第1四半期連結会計期間から実施した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当連結会計年度から連結納税制度を適用しております。」
連結納税制度の適用を年度ベースで確認するとともに、翌連結会計年度からグループ通算制度へ移行する予定を開示した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は当第1四半期連結会計期間から連結納税制度を適用しております。」
当第1四半期連結会計期間から連結納税制度を適用した。また、グループ通算制度への移行に伴う税効果会計について、改正前の税法に基づいて繰延税金資産・負債を計上する取扱いを記載している。