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ゼンリン(9474)・施策通期信託残存株式・帳簿価額の更新

取締役向け株式報酬制度(株式給付信託BBT)の導入

FY2017-Q2に初出。25回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
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BBTによる取締役向け株式給付信託98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期信託残存株式・帳簿価額の更新有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日現在で、当社は181百万円を拠出し、株式給付信託口が当社株式を131,100株保有しております。」

    役員株式給付信託(BBT)の信託保有株式は131,100株、拠出額は181百万円と記載された。
  2. 2026-05-19前進株主総会

    「1事業年度当たりの監査等委員である取締役以外の社外取締役分を2,000ポイントから1,000ポイント、監査等委員である取締役分を2,000ポイントから3,000ポイントに変更するものであります。」

    BBTの年間上限ポイント総数42,000ポイントは維持しつつ、社外取締役分と監査等委員分の内訳変更が提案されている。
  3. FY2026-H1信託残存株式・帳簿価額の更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度166百万円、138千株、当中間連結会計期間158百万円、131千株であります。」

    役員株式給付信託(BBT)の信託残存株式は前年度末の138千株・166百万円から、当中間期末には131千株・158百万円となった。
  4. FY2025-H1信託残存株式・帳簿価額の更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度169百万円、140千株、当中間連結会計期間166百万円、138千株であります。」

    役員株式給付信託(BBT)の信託残存株式は前年度末の140千株・169百万円から、当中間期末には138千株・166百万円となった。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度169百万円、140千株、当第1四半期連結会計期間169百万円、140千株であります。」

    役員株式給付信託(BBT)の制度および一部連結子会社取締役への対象拡大が再掲され、信託残存株式は140千株、帳簿価額は169百万円で前年度末から変わっていない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度174百万円、144千株、当第3四半期連結会計期間169百万円、140千株であります。」

    役員株式給付信託(BBT)の制度と、信託残存株式140千株・帳簿価額169百万円が再掲されている。
  7. FY2023-Q2信託残存株式・帳簿価額の更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度174百万円、144千株、当第2四半期連結会計期間169百万円、140千株であります。」

    役員株式給付信託(BBT)の信託残存株式は、前年度末の144千株・174百万円から、当第2四半期末には140千株・169百万円となった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、2016年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。また、2019年8月27日開催の取締役会決議に基づき、2019年9月25日より、一部の連結子会社の取締役を本制度の対象として追加しております。」

    取締役向け株式報酬制度と一部連結子会社取締役への対象拡大が再掲され、信託残存株式は144千株、帳簿価額は174百万円と記載されている。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年6月18日開催の第61回定時株主総会において、取締役に付与される1事業年度当たりのポイント数の合計の上限を42,000ポイント(うち監査等委員である取締役以外の取締役(社外取締役を除く)38,000ポイント、監査等委員である取締役以外の社外取締役2,000ポイント、監査等委員である取締役2,000ポイント)と決議しております。」

    役員株式給付信託について、1事業年度当たりの付与ポイント上限を42,000ポイントとする制度上限が設定された。
  10. FY2022-Q3信託残存株式・帳簿価額の更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度175百万円、145千株、当第3四半期連結会計期間174百万円、144千株であります。」

    役員株式給付信託(BBT)の信託残存株式は145千株・175百万円から144千株・174百万円へ更新された。
  11. FY2022-Q2信託残存株式・帳簿価額の更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度175百万円、145千株、当第2四半期連結会計期間174百万円、144千株であります。」

    役員株式給付信託(BBT)の信託残存株式は145千株・175百万円から144千株・174百万円へ更新された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2019年8月27日開催の取締役会決議に基づき、2019年9月25日より、一部の連結子会社の取締役を本制度の対象として追加しております。」

    取締役向け株式報酬制度と、一部連結子会社取締役を対象に追加した制度内容が再掲されている。信託残存株式は145千株、帳簿価額は175百万円である。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、2019年8月27日開催の取締役会決議に基づき、2019年9月25日より、一部の連結子会社の取締役を本制度の対象として追加しております。」

    取締役向け株式報酬制度と、一部連結子会社取締役を対象に追加した制度内容が再掲されている。BBT信託の残存株式は145千株、帳簿価額は175百万円である。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、2016年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。また、2019年8月27日開催の取締役会決議に基づき、2019年9月25日より、一部の連結子会社の取締役を本制度の対象として追加しております。」

    取締役向け株式報酬制度と、一部連結子会社取締役を対象に追加した制度内容が再掲されている。信託残存株式は145千株、帳簿価額は175百万円である。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、2019年8月27日開催の取締役会決議に基づき、2019年9月25日より、一部の連結子会社の取締役を本制度の対象として追加しております。」

    役員株式給付信託BBTについて、2019年9月25日から一部連結子会社の取締役を制度対象に追加した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、2016年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入が再掲され、信託に残存する自社株式は145千株、帳簿価額は175百万円と記載されている。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度181百万円、100千株、当第3四半期連結会計期間175百万円、145千株であります。」

    役員株式給付信託BBTについて、当第3四半期末の信託残存株式145千株、帳簿価額175百万円が再掲されている。
  18. FY2019-Q2信託保有株式・帳簿価額の更新有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度181百万円、100千株、当第2四半期連結会計期間175百万円、145千株であります。」

    役員株式給付信託BBTについて、当第2四半期末の信託残存株式は145千株、帳簿価額は175百万円と記載されている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、平成28年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度が再掲され、当第1四半期末の信託保有株式は株式分割後で150千株、帳簿価額181百万円と記載されている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当該制度は、当社が定める役員株式給付規程に基づき、一定の要件を満たした当社の取締役に対してポイントを付与し、退任時に、当該付与ポイントに相当する当社株式を給付する仕組みです。」

    取締役向け株式報酬制度の仕組みと、信託が保有する株式150千株・拠出額181百万円が再掲されている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、平成28年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入と、信託に残存する自社株式100千株・帳簿価額181百万円が再掲されている。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、平成28年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入が再掲され、信託保有株式は100千株、帳簿価額181百万円と記載されている。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、平成28年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役向け株式報酬制度の導入と、信託に残存する自社株式100千株・帳簿価額181百万円が再掲されている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、平成28年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    取締役に対する株式報酬制度の導入と、信託を通じた100千株・帳簿価額181百万円の自社株式保有が再掲されている。
  25. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月17日開催の第56回定時株主総会決議に基づき、平成28年9月8日より、当社取締役に対する株式報酬制度(以下「本制度」という。)を導入しております。」

    役員株式給付規程に基づき取締役へポイントを付与し、退任時に相当する当社株式を給付する制度。信託財産として100千株、帳簿価額181百万円の自社株式を保有している。
一緒に動いた変遷

「多様な人財が活躍しステークホルダーに信頼される組織」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1多様な人財が活躍しステークホルダーに信頼される組織2回
  3. 2ネットワークデータベースの構築と流通情報の機動的接続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼンリンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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