安定配当の継続と次期204円配当
FY2016に初出。43回の記載のうち35回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-13。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり181円(総額7,943百万円)の配当を実施することを2025年8月13日、1株当たり185円(総額8,125百万円)の配当を実施することを2025年11月11日、1株当たり190円(総額8,342百万円)の配当を実施することを2026年2月12日、1株当たり195円(総額8,545百万円)の配当を実施することを2026年5月13日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
年間配当は751円となり、前年度の661円から増加した。四半期配当も181円、185円、190円、195円へ推移している。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年5月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………177円00銭 2025年8月13日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………181円00銭 2025年11月11日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………185円00銭」
1株当たり配当は177円、181円と推移し、2025年9月30日基準の次回配当を185円へ引き上げた。前年度中間期の161円からも増加している。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年11月12日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (ロ)1株当たりの金額…………………………………161円00銭」
2024年6月30日基準の1株当たり156円から、2024年9月30日基準の次回配当を161円へ引き上げる決議を行った。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり143円(総額6,369百万円)の配当を実施することを2023年8月14日、1株当たり145円(総額6,429百万円)の配当を実施することを2023年11月13日、1株当たり147円(総額6,498百万円)の配当を実施することを2024年2月13日、1株当たり203円(うち、普通配当153円、特別配当50円。総額8,961百万円)の配当を実施することを2024年5月15日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
年間配当は143円、145円、147円、203円の合計638円となり、前年度の545円から増加した。期末配当には50円の特別配当が含まれている。 - FY2024-Q3引き上げ有価証券報告書
「2024年2月13日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………147円00銭」
1株当たり配当を前回の145円から147円へ引き上げる決議を行った。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年11月13日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額………………………………………145円00銭」
2023年6月30日基準の配当143円を実施したうえで、2023年9月30日基準の次回配当を145円へ引き上げる決議を行った。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年8月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額………………………………………143円00銭」
次回配当を1株当たり141円から143円へ引き上げる決議を行った。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり131円(総額5,870百万円)の配当を実施することを2022年8月12日、1株当たり135円(総額6,049百万円)の配当を実施することを2022年11月14日、1株当たり138円(総額6,184百万円)の配当を実施することを2023年2月14日、1株当たり141円(総額6,303百万円)の配当を実施することを2023年5月16日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
年間配当は131円、135円、138円、141円の合計545円となり、前年度の491円から増加した。安定配当の継続方針と次期配当の実施予定も再確認している。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「2023年2月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2022年12月31日を基準日とする次回配当を1株当たり138円と決議し、前回の135円から3円引き上げた。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………135円00銭」
1株当たり配当額を前回の131円から135円へ引き上げる決議を行った。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「2022年8月12日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………5,870百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………131円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年9月9日」
次回の1株当たり配当を、前回の127円から131円へ引き上げる決議を行った。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり119円(総額5,406百万円)の配当を実施することを2021年8月12日、1株当たり121円(総額5,496百万円)の配当を実施することを2021年11月12日、1株当たり124円(総額5,608百万円)の配当を実施することを2022年2月14日、1株当たり127円(総額5,734百万円)の配当を実施することを2022年5月16日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
年間配当は119円、121円、124円、127円の合計491円となり、前年度の456円から増加した。 - FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書
「2022年2月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2021年12月31日を基準日とする次回配当について、1株当たり124円を決議した。前回の121円から3円引き上げている。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月12日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………121円00銭」
1株当たり配当額を前回の119円から121円へ引き上げる決議を行った。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「2021年8月12日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額………………………………………119円00銭」
1株当たり配当額を前回の117円から119円へ引き上げる決議を行った。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり105円(総額4,817百万円)の配当を実施することを2020年8月13日、1株当たり117円(総額5,368百万円)の配当を実施することを2020年11月12日、1株当たり117円(総額5,368百万円)の配当を実施することを2021年2月12日、1株当たり117円(総額5,368百万円)の配当を実施することを2021年5月14日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
年間配当は105円、117円、117円、117円の合計456円となり、前年度の402円から増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年2月12日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………… 5,368百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 117円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………… 2021年3月12日」
1株当たり117円の配当を、前四半期に続いて決議しており、安定配当を継続している。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年11月12日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額………………………………………5,368百万円 1株当たりの金額…………………………………117円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月11日」
1株当たり配当額を直前の105円から117円へ引き上げる決議を行った。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり96円(総額4,404百万円)の配当を実施することを2019年8月14日、1株当たり99円(総額4,542百万円)の配当を実施することを2019年11月13日、1株当たり102円(総額4,680百万円)の配当を実施することを2020年2月14日、1株当たり105円(総額4,817百万円)の配当を実施することを2020年5月20日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
年間配当は96円、99円、102円、105円の合計402円となり、前年度の351円から増加した。 - FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書
「2020年2月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額………………………………………4,680百万円 1株当たりの金額…………………………………102円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年3月6日」
四半期配当を前回の1株当たり99円から102円へ引き上げる決議を行った。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月13日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。配当金の総額………………………………………4,542百万円 1株当たりの金額…………………………………99円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月6日」
四半期配当を1株当たり96円から99円へ引き上げる決議を行った。 - FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書
「2019年8月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………4,404百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………96円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年9月6日」
1株当たり配当額を前回の93円から96円へ引き上げる決議を行った。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり81円(総額3,736百万円)の配当を実施することを2018年8月10日、1株当たり87円(総額4,004百万円)の配当を実施することを2018年11月13日、1株当たり90円(総額4,142百万円)の配当を実施することを2019年2月13日、1株当たり93円(総額4,267百万円)の配当を実施することを2019年5月17日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
通期配当は81円、87円、90円、93円の合計351円となり、前年度の年間300円から増加した。 - FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書
「2019年2月13日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………4,142百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………90円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年3月8日」
次回配当を1株当たり87円から90円へ引き上げる決議を行った。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「2018年11月13日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………4,004百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………87円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年12月7日」
次回配当を1株当たり81円から87円へ引き上げる決議を行った。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年8月10日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………3,736百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………81円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年9月7日」
1株当たり81円の配当を次の四半期についても決議し、安定配当を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり69円(総額3,196百万円)の配当を実施することを2017年8月10日、1株当たり75円(総額3,475百万円)の配当を実施することを2017年11月14日、1株当たり75円(総額3,476百万円)の配当を実施することを2018年2月14日、1株当たり81円(総額3,740百万円)の配当を実施することを2018年5月21日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
通期配当は69円、75円、75円、81円の合計300円となり、前年度の年間240円から増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2018年2月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………3,476百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………75円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年3月9日」
1株当たり75円の配当を前四半期に続いて決議し、安定配当を継続している。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「2017年11月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………3,475百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………75円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年12月8日」
次回配当を1株当たり69円から75円へ引き上げる決議を行った。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「2017年5月19日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………69円00銭 2017年8月10日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1株当たりの金額…………………………………69円00銭」
当四半期に1株当たり69円を実施し、次の四半期についても同額を決議しており、安定配当を継続している。 - FY2017達成有価証券報告書
「この基本方針に基づき、当連結会計年度におきましては、1株当たり51円(総額2,370百万円)の配当を実施することを2016年8月15日、1株当たり60円(総額2,789百万円)の配当を実施することを2016年11月14日、1株当たり60円(総額2,790百万円)の配当を実施することを2017年2月14日、1株当たり69円(総額3,195百万円)の配当を実施することを2017年5月19日開催の取締役会決議によって決定いたしました。」
前回示していた次期204円配当を上回り、当連結会計年度の年間配当は51円、60円、60円、69円の合計240円となった。次期配当は金額を示さず実施予定としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「2017年2月14日開催の当社取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,790百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年3月3日」
1株当たり60円の配当を、前回に続いて決議している。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「2016年11月14日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,789百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………60円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2016年12月2日」
前四半期に決議・実施した1株当たり51円から、次回配当を60円へ引き上げた。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「2016年5月20日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,369百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………51円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2016年6月7日 2016年8月15日開催の当社取締役会において、以下のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………2,370百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………51円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2016年9月2日」
1株当たり51円の配当を実施し、2016年6月末基準でも同額を決議した。年204円の計画に沿う四半期配当の継続を示しているが、通期配当の達成ではない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主に対しての利益配分を経営の最重要課題として認識しており、安定的な配当を継続することを基本方針としております。次期の配当につきましては、1株当たり204円(四半期ごとに51円)の配当を実施する予定です。」
株主還元を最重要課題とし、安定配当の継続と次期配当204円を予定している。