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光通信(9435)・施策前進

情報通信以外の生活関連サービスの拡大

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-09-14。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
通信顧客接点を基盤とする生活応援サービスプラットフォーム化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループでは、強みである販売力を活かし、電力・ガス、通信回線、宅配水、保険といった長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    生活関連サービスを電力・ガス、通信、飲料、保険等の7事業セグメントに整理し、各事業で増収・増益または利益改善を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、強みである販売力を活かし、電気・ガス、通信回線、宅配水、保険といった長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    電気・ガス、通信、飲料、保険等の生活関連サービスを7事業セグメントのもとで展開し、電気・ガス、通信、保険では顧客契約数・ストック利益の増加と増収増益を記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、強みである販売力を活かし、電力・ガス、通信回線、宅配水、保険といった長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    生活関連サービスを電力・ガス、通信回線、宅配水、保険等の7事業セグメントに整理し、電気・ガス及び保険等で通期の増収・増益を記載している。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、強みである販売力を活かし、電力・ガス、通信回線、宅配水、保険といった長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    情報通信以外の生活関連サービスの説明が、電力・ガス、通信回線、宅配水、保険等を含む複数のサービス領域を新しい事業区分で展開する整理に変わっている。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、強みである販売力を活かし、回線、電力、宅配水、保険といった長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    情報通信以外を含む回線、電力、宅配水、保険等の生活関連サービスを、販売力を活かして展開する方針を再確認している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「(個人サービス)主に個人に対して、通信回線サービス、電力、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。当第3四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は169,313百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は36,854百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」

    個人向けの通信回線、電力、宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比8.0%増、営業利益は同35.2%増となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「(個人サービス)主に個人に対して、通信回線サービス、電力、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。当第2四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は111,686百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益は21,531百万円(前年同期比46.7%増)となりました。」

    個人サービスで顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比14.7%増、営業利益は同46.7%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(個人サービス)当第1四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は51,816百万円(前年同期比25.6%増)、営業利益は9,250百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    個人向けの通信回線、電力、宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比25.6%増、営業利益は同14.4%増となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、電力事業における電力取引価格の高騰や一過性利益の減少等の影響をうけながらも、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの取組みが奏功し、売上収益は219,349百万円(前連結会計年度比47.4%増)、営業利益は41,753百万円(同43.2%増)となりました。」

    個人向けの通信回線、宅配水、電力等の生活関連サービスで、価格変動をヘッジした新プランが奏功し、通期売上収益・営業利益が前年を上回った。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、電力事業における電力取引価格の高騰や、一過性利益の減少等の影響をうけながらも、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの取組みが奏功し、売上収益は156,755百万円(前年同期比44.5%増)、営業利益は27,257百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    個人サービスでは電力価格高騰等の影響を受けながらも、変動リスクをヘッジした新プランが奏功し、売上収益・営業利益とも前年同期を上回った。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、電力事業における電力取引価格の高騰や、一過性利益の減少等により、売上収益は97,379百万円(前年同期比37.9%増)、営業利益は14,678百万円(前年同期比14.3%減)となりました。」

    個人サービスは通信回線、宅配水、電力等の自社商材を扱う一方、電力取引価格の高騰や一過性利益の減少等により営業利益が前年同期比14.3%減となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は41,264百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は8,088百万円(前年同期比11.0%増)となりました。」

    個人サービスで顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比21.6%増、営業利益は同11.0%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「(個人サービス事業)当連結会計年度においては、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は154,056百万円(前連結会計年度比27.7%増)、営業利益は28,631百万円(同16.8%増)となりました。」

    個人サービスで顧客契約数とストック利益が増加し、通期売上収益は前年同期比27.7%増、営業利益は同16.8%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(個人サービス)主に個人に対して、通信回線サービス、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。当第3四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は112,005百万円(前年同期比27.3%増)、営業利益は23,599百万円(前年同期比24.8%増)となりました。」

    個人向け通信回線・宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比27.3%増、営業利益は同24.8%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「(個人サービス)主に個人に対して、通信回線サービス、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。当第2四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は73,139百万円(前年同期比29.1%増)、営業利益は16,979百万円(前年同期比40.4%増)となりました。」

    個人向け通信回線・宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比29.1%増、営業利益は同40.4%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(個人サービス)当第1四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は35,447百万円(前年同期比28.0%増)、営業利益は7,132百万円(前年同期比44.9%増)となりました。」

    個人向け通信回線・宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比28.0%増、営業利益は同44.9%増となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「(個人サービス事業)当連結会計年度においては、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は120,596百万円(前連結会計年度比14.0%増)、営業利益は24,519百万円(同23.0%増)となりました。」

    個人向けの通信回線・宅配水等の生活関連サービスで顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益・営業利益とも前年を上回った。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「(個人サービス) 主に個人に対して、通信回線サービス、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。 当第3四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は88,007百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益は18,912百万円(前年同期比31.7%増)となりました。」

    個人向け通信回線・宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比12.1%増、営業利益は同31.7%増となった。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は56,661百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は12,096百万円(前年同期比16.2%増)となりました。」

    個人サービスで顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比10.3%増、営業利益は同16.2%増となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、顧客契約数の増加に伴い将来の安定した収益源となるストック利益が増加いたしましたが、一過性利益の減少により、売上収益は27,683百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は4,923百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    個人サービスで顧客契約数とストック利益は増加し、売上収益は前年同期比9.2%増となった。一方、一過性利益の減少により営業利益は同15.4%減となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「(個人サービス事業)当連結会計年度においては、顧客数がのびたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は105,824百万円(前連結会計年度比11.2%増)、営業利益は19,941百万円(同30.0%増)となりました。」

    個人向け通信回線・宅配水等のサービスで顧客数とストック利益が増加し、通期営業利益は前年同期比30.0%増となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は78,496百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は14,359百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    個人向けの通信回線・宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益・営業利益とも前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「(個人サービス)主に個人に対して、通信回線サービス、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。当第2四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は51,355百万円(前年同期比11.0%増)、営業利益は10,414百万円(前年同期比33.0%増)となりました。」

    個人向けの通信回線・宅配水等で顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益は前年同期比11.0%増、営業利益は同33.0%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「(個人サービス) 主に個人に対して、通信回線サービス、宅配水などの自社で企画・開発した商材の販売を行っております。 当第1四半期連結累計期間は、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加し、売上収益は25,342百万円(前年同期比8.6%増)、営業利益は5,816百万円(前年同期比49.0%増)となりました。」

    個人向けの通信回線・宅配水等の自社商材について、顧客契約数とストック利益が増加し、売上収益・営業利益とも前年同期を上回った。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    保険、ウォーターサーバー、電力などの生活関連サービスとITソリューションへの取り組みを再確認している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    保険、ウォーターサーバー、電力などの生活関連サービスとITソリューションへの取り組みを再確認している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    保険、ウォーターサーバー、電力などの生活関連サービスとITソリューションへの取り組みを再確認している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    保険、ウォーターサーバー、電力などの生活関連サービスとITソリューションへの取り組みを再確認している。
  29. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    保険、ウォーターサーバー、電力などの生活関連サービスとITソリューションへの取り組みを再確認している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    保険、ウォーターサーバー、電力などの生活関連サービスとITソリューションへの取り組みを再確認している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    保険、ウォーターサーバー、電力などの生活関連サービスとITソリューションへの取り組みを再確認している。
  32. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「また、情報通信事業に限らず、保険、ウォーターサーバー、電力といった生活関連サービスの販売や、各業種に特化したITソリューションの提供など、長期的に安定した収益が期待できる事業に取り組んでおります。」

    従来記載していた保険・ウォーターサーバーに加えて電力を明示し、情報通信以外の生活関連サービスの範囲を広げている。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、情報通信以外にも、ウォーターサーバーや保険などの生活に関連するサービスも拡大しており、当社グループの強みである販売力を活かしながら、収益力の向上を図ってまいりました。」

    情報通信以外の生活関連サービスを販売力で拡大し、収益力向上を図る方針を再掲している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、情報通信以外にも、ウォーターサーバーや保険などの生活に関連するサービスも拡大しており、当社グループの強みである販売力を活かしながら、収益力の向上を図ってまいりました。」

    情報通信以外の生活関連サービスを販売力で拡大し、収益力向上を図る施策を再掲している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、情報通信以外にも、ウォーターサーバーや保険などの生活に関連するサービスも拡大しており、当社グループの強みである販売力を活かしながら、収益力の向上を図ってまいりました。」

    情報通信以外の生活関連サービスを販売力で拡大し、収益力向上を図る施策を再掲している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、情報通信以外にも、ウォーターサーバーや保険などの生活に関連するサービスも拡大しており、当社グループの強みである販売力を活かしながら、収益力の向上を図ってまいりました。」

    情報通信以外の領域で、ウォーターサーバー等の生活関連サービスを販売力によって拡大し、収益力向上を図る施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「安定配当の継続と次期204円配当」は、この変遷が動いた41回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212019181616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定配当の継続と次期204円配当21回
  3. 2ストック利益・高ストックモデルの拡大20回
  4. 3社債発行による資金調達19回
  5. 4投資有価証券取得による投資配分の拡大18回
  6. 5取締役会決議による自己株式の取得16回
  7. 6法人顧客・ストック利益の拡大16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
光通信の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
情報通信以外の生活関連サービスの拡大|光通信(9435)の変遷 | Komori