Komori
ワイヤレスゲート(9419)・施策前進

オプションサービスへの新サービス早期投入

FY2018-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

9記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY2019 – FY2020-Q32018: 120182019: 420192020: 42020
同じテーマの他社
モバイルオプションサービスの新規投入・販路拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「モバイルセキュリティアプリケーションの販路を拡大した効果等により、当第3四半期連結累計期間におけるオプションサービスの売上高は97,541千円(前年同期比47.3%増)となりました。」

    モバイルセキュリティアプリケーションの販路拡大効果により、オプションサービス売上高は前年同期比47.3%増となった。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「モバイルセキュリティアプリケーションの販路を拡大した効果等により、当第2四半期連結累計期間におけるオプションサービスの売上高は62,506千円(前年同期比47.1%増)となりました。」

    モバイルセキュリティアプリケーションの販路拡大により、オプションサービスの売上高が前年同期比47.1%増となった。新サービス投入・販路拡大による具体的な進展が記載されている。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「電話リモートサービス」、及びモバイルセキュリティアプリケーション等の販売になります。2019年4月以降に新たに開始したモバイルセキュリティアプリケーションの効果等により、当第1四半期連結累計期間におけるオプションサービスの売上高は30,204千円(前年同期比47.2%増)となりました。」

    2019年4月以降に開始したモバイルセキュリティアプリケーションの効果により、オプションサービスの売上高が前年同期比47.2%増となった。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「家電量販店等において取り扱いを行っている「電話リモートサービス」、「スマート留守電」等の販売になります。当連結会計年度におけるオプションサービスの売上高は90,779千円(前期比1.6%増)となりました。増加の要因は、2019年3月に販売を開始したセキュリティサービスによるものです。次年度につきましては、新たなサービスを投入することで売上の拡大を図ってまいります。」

    2019年3月開始のセキュリティサービスがオプションサービス売上の増加要因となった。次年度の新サービス投入方針も継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第4四半期以降、新たなサービスの早期投入に努めてまいります。」

    オプションサービスについて、第4四半期以降も新たなサービスを早期投入する方針を継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第3四半期以降も引き続き、新たなサービスとして3月14日から販売を開始した個人向けモバイルセキュリティアプリケーション「ZoneAlarm Japan edition」などにより売上の拡大を図ってまいります。」

    個人向けモバイルセキュリティアプリケーション「ZoneAlarm Japan edition」を含む新サービスによる売上拡大策を第3四半期以降も継続するとしている。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「第2四半期以降、新たなサービスとして3月14日から販売を開始した個人向けモバイルセキュリティアプリケーション「ZoneAlarm Japan edition」などにより売上の拡大を図ってまいります。」

    個人向けモバイルセキュリティアプリケーション「ZoneAlarm Japan edition」の販売を3月14日に開始し、新サービスによる売上拡大を第2四半期以降に図るとしている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「次年度につきましては、新たなサービスを投入することで売上の拡大を図ってまいります。」

    電話リモートサービス、スマート留守電等のオプションサービスについて、次年度に新サービスを投入して売上拡大を図る方針を再確認している。
  9. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「第2四半期以降、新たなサービスの早期投入に努めてまいります。」

    電話リモートサービスやスマート留守電等のオプションサービスについて、前年同期比9.8%減の売上高を受け、第2四半期以降に新サービスを早期投入する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「LTE over WiFiを活用した産業用IoT向け高速通信サービス」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1LTE over WiFiを活用した産業用IoT向け高速通信サービス4回
  3. 2短期借入金及び新株予約権付社債の計上3回
  4. 3モバイルレンタルWi-Fiの新規販路開拓による売上拡大2回
  5. 4株式会社LTE-Xの新設と連結子会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイヤレスゲートの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オプションサービスへの新サービス早期投入|ワイヤレスゲート(9419)の変遷 | Komori