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ワイヤレスゲート(9419)・事実達成

株式会社LTE-Xの新設と連結子会社化

FY2016-Q3に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2017-Q3前進FY2019-Q3 – FY2021-Q1達成FY2021-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 320172018: 020182019: 220192020: 220202021: 320212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「また、関連会社でありました株式会社closipは当中間会計期間において当社が保有する全株式を譲渡したため、持分法適用会社から除外しております。この結果、当中間会計期間末において当社が保有する関連会社株式はありません。」

    closipの全株式の譲渡が完了し、持分法適用会社から除外された。中間会計期間末において関連会社株式はなくなった。
  2. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であった株式会社closipは、同社が実施した第三者割当増資等により当社の持分比率が39.45%に減少し、実質的に支配していると認められなくなったため、連結の範囲から除外しております。」

    株式会社LTE-Xから社名変更したclosipについて、第三者割当増資等により持分比率が39.45%となり、連結子会社から除外され、持分法適用関連会社となった。前 filing で示された移行が当 filing で実施済みとなった。
  3. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「株式会社closipは、当社の連結子会社には該当しないこととなりますが、損益に与える影響は軽微であります。」

    株式会社LTE-Xは2021年7月1日に株式会社closipへ社名変更された。さらに、第三者割当増資後の議決権比率が39.45%となり、連結子会社から持分法適用関連会社へ移行することが記載された。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社LTE-Xは、2021年4月20日開催の取締役会において、第三者割当増資による新株式の発行について決議いたしました。その概要は、以下のとおりであります。① 発行株式数:普通株式 1,074株 ③ 発行価額の総額:214,800千円 ⑤ 発行のスケジュール:2021年5月13日 ⑥ 資金の使途:運転資金」

    LTE-Xについて、第三者割当増資による普通株式1,074株、総額214,800千円の発行を決議した。2021年5月13日の発行予定と運転資金への充当が記載され、子会社の資本面の進展が示された。
  5. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「追加取得した議決権比率は12.65%であり、議決権比率の合計は55.91%であります。」

    前期に予定として記載していたLTE-X株式の追加取得が2020年2月13日に実施され、議決権比率の合計が55.91%となった。取得対価は現金200,000千円で、資本剰余金は172,622千円減少した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「追加取得した議決権比率は12.65%であり、議決権比率の合計は55.91%となる予定であります。」

    LTE-Xについて、2019年12月末時点の議決権所有割合は43.2%であったが、提出後の2020年2月13日に株式を追加取得し、議決権比率合計を55.91%とする予定を記載している。
  7. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社であります株式会社LTE-Xは、2019年10月24日開催の取締役会の決議に基づき、以下のとおり第三者割当増資を実施いたしました。」

    LTE-Xが第三者割当増資を実施した。協和エクシオ株式会社およびTDCソフト株式会社を割当先とし、増資後のワイヤレスゲートの持株比率は45.5%となった。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社、連結子会社2社及び関連会社1社により構成されており、ワイヤレス・ブロードバンド関連事業を展開しております。」

    LTE-Xを含む連結子会社2社と関連会社1社によるグループ構成を継続している。
  9. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「子会社LTE-Xに関しても9月にVAIO株式会社との業務提携に合意する等順調に事業を進捗させております。」

    LTE-Xについて、9月にVAIO株式会社との業務提携に合意したという具体的な事業進捗を記載している。
  10. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「子会社LTE-Xに関しても4月に検証キットの販売を開始する等順調に事業を進捗させております。」

    LTE-Xで4月に検証キットの販売を開始した。前期に設立・事業開始した子会社について、販売開始という具体的な事業進捗を記載している。
  11. FY2016前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度に設立した子会社(合弁会社)である株式会社LTE-Xを中心において、高速かつ大容量で高セキュリティが必要となる産業用IoTプラットフォームの構築を行うべく、当社が兼ねてより着目しておりましたLTE over WiFiの技術を活用したIoT向け高速通信サービスを新たな事業として開始しております。」

    LTE-Xの設立・連結子会社化に続き、同社を中心に産業用IoTプラットフォームとLTE over WiFiを活用した高速通信サービスを新事業として開始した。
  12. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間に株式会社LTE-Xを新設したため、連結子会社が1社増加しております。」

    第3四半期連結会計期間にLTE-Xを新設し、連結子会社が1社増加した。
一緒に動いた変遷

「産業連携と法人顧客の拡大による成長加速」は、この変遷が動いた12回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業連携と法人顧客の拡大による成長加速6回
  3. 2IoTサービスを含む法人向け事業の顧客拡大6回
  4. 3資本・業務提携およびM&Aによる周辺分野への拡大5回
  5. 4LTE over WiFiを活用した産業用IoT向け高速通信サービス5回
  6. 5短期借入金及び新株予約権付社債の計上4回
  7. 6販売関連費等の費用対効果の適正化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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