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ワイヤレスゲート(9419)・施策削除

LTE over WiFiを活用した産業用IoT向け高速通信サービス

FY2016に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

14記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q32017: 220172018: 220182019: 020192020: 420202021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「また、関連会社でありました株式会社closipは当中間会計期間において当社が保有する全株式を譲渡したため、持分法適用会社から除外しております。この結果、当中間会計期間末において当社が保有する関連会社株式はありません。」

    LTE over WiFiを起点とするclosipの事業について、全株式の譲渡により当社の関連会社ではなくなった。従来の当社グループ内の事業展開としては記載が終了している。
  2. FY2024悪化有価証券報告書

    「株式会社closip 売上高 165,838 税引前当期純損失(△) △198,345 当期純損失(△) △198,638」

    関連会社closipはグローバル・プライベート・セキュリティプラットフォームを提供し、当社の議決権所有割合は37.4%である。一方、2024年度は売上高165,838千円、当期純損失198,638千円となり、事業の収益実績は悪化している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当該事業は、前第2四半期連結会計期間末まで当社の連結子会社であった株式会社closipが営んでいた事業であるため、当第3四半期連結累計期間において売上高はありません。」

    closipが連結子会社でなくなったことにより、LTE-X事業の連結上の売上高がない状態を継続して記載している。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「リモートワークソリューション、教育ICTソリューション、IoTソリューションなどのクラウド事業、および プライベートLTE構築支援事業を行っております。クラウド事業は、安全・簡便なテレワークソリューション の提供や、各種IoT機器を安全に接続したいニーズなどに対応したソリューションを提供することで、順調に 事業が拡大しております。」

    LTE-X事業はリモートワーク、教育ICT、IoTソリューションおよびプライベートLTE構築支援へ展開し、売上高は125,512千円、前年同期比29.7%増となった。ただし、第3四半期会計期間以降はclosipが連結範囲から除外され、同期間以降の売上高は含まれていない。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「リモートワークソリューション、教育ICTソリューション、IoTソリューションなどのクラウド事業、およびプライベートLTE構築支援事業を行っております。クラウド事業は、安全・簡便なテレワークソリューションの提供や、各種IoT機器を安全に接続したいニーズなどに対応したソリューションを提供することで、順調に事業が拡大しております。」

    LTE-X事業はリモートワーク、教育ICT、IoTソリューションなどへ展開し、売上高は125,512千円、前年同期比171.8%増となった。獲得ライセンス数も27,860となった。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「リモートワークソリューション、教育ICTソリューション、IoTソリューションなどのクラウド事業、およびプライベートLTE構築支援事業を行っております。クラウド事業は、安全・簡便なテレワークソリューションの提供や、各種IoT機器を安全に接続したいニーズなどに対応したソリューションを提供することで、順調に事業が拡大しております。また、プライベートLTE構築支援事業は、売上計上時期が不透明なため、予算には計上しておりませんが、順調に案件数が拡大しております。」

    LTE-Xの事業領域がリモートワーク、教育ICT、IoTソリューションおよびプライベートLTE構築支援へ展開した。クラウド事業の獲得ライセンス数は25,831、LTE-X事業売上高は85,907千円で、案件数も拡大している。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「年間の販売計画10,400ライセンスに対し、9月末時点において18,799ライセンスのご利用をいただいており順調に事業が推移しております。」

    LTE-Xのクラウド事業では、年間販売計画10,400ライセンスに対し、9月末時点で18,799ライセンスの利用に到達した。6月末の15,539ライセンスからさらに増加した一方、プライベートLTE構築支援は一部遅延・中断している。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「年間の販売計画10,400ライセンスに対し、既に6月末時点において15,539ライセンスのご利用をいただいており、下半期に向け順調に事業が推移しております。」

    LTE-Xのクラウド事業で、年間販売計画10,400ライセンスに対し6月末時点で15,539ライセンスの利用に到達した。大手住宅メーカーのリモート業務や大手通販事業者のリモートコールセンター業務向けインフラとして採用されたと記載している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「リモートワークソリューション、教育ICTソリューション、プライベートLTE構築支援事業等を行っております。新型コロナウイルスの感染症対策としてテレワークを導入・検討されている企業等の課題解決の支援としてリモートワークソリューションを無償提供していること、プライベートLTE構築支援事業は設置作業により感染症リスクが高まることを防止するため延期していることなどの影響はありましたが、当第1四半期連結累計期間におけるLTE-X事業の売上高は35,135千円(前年同期比20.2%増)となりました。」

    LTE-X事業でリモートワーク、教育ICT、プライベートLTEの各領域を具体化し、リモートワークソリューションの無償提供を開始した。プライベートLTE構築支援は延期となったが、売上高は前年同期比20.2%増となった。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「サイバーセキュリティソリューションの提供及びプライベートネットワーク構築支援等を行っております。当連結会計年度におけるLTE-X事業の売上高は183,538千円(前期比9031.3%増)となりました。」

    LTE over WiFiを起点とするLTE-Xの事業領域が、サイバーセキュリティソリューションとプライベートネットワーク構築支援へ具体化し、売上高183,538千円、前期比9031.3%増となった。
  11. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「子会社LTE-Xについては、大手販売パートナーとの共同ソリューションの販売開始など、案件獲得に向けた営業活動を強化しております。」

    LTE-Xについて、大手販売パートナーとの共同ソリューションの販売を開始し、案件獲得に向けた営業活動を強化している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「子会社LTE-Xに関しても、引き続き様々な内容の引き合いが舞い込んできております。今後、これらの引き合いをより数多くの成果に結びつけられるよう努めてまいります。」

    LTE-Xについて様々な引き合いが継続しているが、それらを成果に結びつけることは今後の課題として記載されている。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「子会社LTE-Xに関しても4月に検証キットの販売を開始する等順調に事業を進捗させております。今後更なる売上拡大に向け努めてまいります。」

    LTE over WiFiを活用したIoT向け高速通信サービスについて、LTE-Xが4月に検証キットの販売を開始し、事業を進捗させている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「株式会社LTE-Xを中心において、高速かつ大容量で高セキュリティが必要となる産業用IoTプラットフォームの構築を行うべく、当社が兼ねてより着目しておりましたLTE over WiFiの技術を活用したIoT向け高速通信サービスを新たな事業として開始しております。」

    LTE-Xを中心に、高速・大容量・高セキュリティを必要とする産業用IoT向けプラットフォームと通信サービスを開始した。
一緒に動いた変遷

「株式会社LTE-Xの新設と連結子会社化」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式会社LTE-Xの新設と連結子会社化5回
  3. 2産業連携と法人顧客の拡大による成長加速5回
  4. 3IoTサービスを含む法人向け事業の顧客拡大5回
  5. 4資本・業務提携およびM&Aによる周辺分野への拡大4回
  6. 5モバイルレンタルWi-Fiの新規販路開拓による売上拡大4回
  7. 6オプションサービスへの新サービス早期投入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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