Komori
ワイヤレスゲート(9419)・施策悪化

MAMORIOの家電量販店販売による新規収益機会

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。

15記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017前進FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2019-Q3悪化FY2019 – FY2020-Q32017: 320172018: 420182019: 420192020: 42020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による、主な販路の営業時間短縮、店舗休業、外出自粛の影響により来店数が減少したことなどから、当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は13,726千円(前年同期比51.2%減)となりました。」

    MAMORIO等の物品販売を含むその他売上高は前年同期比51.2%減となった。主な販路の営業制限・店舗休業・外出自粛による来店数減少の影響が継続している。
  2. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による、主な販路の営業時間短縮、店舗休業、外出自粛の影響により来店数が大幅に減少したことなどから、当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は9,297千円(前年同期比56.2%減)となりました。」

    MAMORIO等の物品販売を含むその他売上高は前年同期比56.2%減となった。主な販路の営業時間短縮・店舗休業・外出自粛による来店数減少が実績に現れている。
  3. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売等になります。新型コロナウイルス感染症による、外出自粛の影響により来店数が大幅に減少したことなどから、当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は3,915千円(前年同期比55.8%減)となりました。」

    MAMORIO等の物品販売を含むその他売上高は、外出自粛による来店数の大幅減少などにより前年同期比55.8%減となった。
  4. FY2019悪化有価証券報告書

    「主に小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」等の物品販売事業になります。当連結会計年度におけるその他の売上高は33,081千円(前期比5.7%減)となりました。」

    MAMORIO等の物品販売を含むその他売上高は33,081千円、前期比5.7%減となり、前期の増加から減少に転じた。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「レンタルルーター事業及び小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売等になります。当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は56,979千円(前年同期比92.5%増)となりました。」

    レンタルルーターおよびMAMORIO等の物品販売を含むその他売上高は56,979千円、前年同期比92.5%増となった。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「レンタルルーター事業及び小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の物品販売等になります。当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は38,805千円(前年同期比92.1%増)となりました。」

    レンタルルーターおよびMAMORIO等の物品販売を含むその他売上高は38,805千円、前年同期比92.1%増となった。前期通期の減少から第2四半期累計では大幅な増加に転じている。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売等になります。当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は16,311千円(前年同期比84.7%増)となりました。」

    MAMORIO販売等を含むその他の売上高は16,311千円、前年同期比84.7%増となった。前期通期の伸び悩み後、第1四半期は増加に転じた。
  8. FY2018悪化有価証券報告書

    「IoTデバイスの販売等が伸び悩んだことにより、当連結会計年度におけるその他の売上高は39,640千円(前期比58.1%減)となりました。」

    MAMORIO等を含むIoT関連物品販売が伸び悩み、その他売上高は前期比58.1%減となった。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売等になります。当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は29,590千円(前年同期比22.3%増)となりました。」

    MAMORIO販売等を含むその他の売上高は29,590千円、前年同期比22.3%増となり、前四半期累計の前年同期比8.7%増から伸び率が拡大した。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売等になります。当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は20,195千円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    MAMORIO販売等を含むその他の売上高は20,195千円、前年同期比8.7%増となり、第1四半期の減少から増加に転じた。
  11. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売等になります。当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は8,830千円(前年同期比22.2%減)となりました。」

    MAMORIO販売等を含むその他の売上高は8,830千円、前年同期比22.2%減となった。前期までの大幅な増加から、当四半期は減少に転じている。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「コンシューマー向けのFONルーターの大口販売があったこと、小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売が好調であったこと等により、当連結会計年度におけるその他の売上高は94,533千円(前年同期比522.8%増)となりました。」

    MAMORIO販売の好調に加え、FONルーターの大口販売もあり、その他の売上高は94,533千円、前年同期比522.8%増となった。
  13. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「9月にIoT商品を集約した情報サイト「Monoteras(モノテラス)」を開設しております。同サイトで取り扱っている小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」の販売が好調であったこと等により、当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は24,203千円(前年同期比79.7%増)となりました。」

    MAMORIOの販売好調が続き、その他の売上高は24,203千円、前年同期比79.7%増となった。さらに9月にIoT商品を集約する情報サイトを開設した。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「1月より家電量販店において取り扱いを開始した「MAMORIO」の販売が好調であったことにより、当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は18,579千円(前年同期比254.6%増)となりました。」

    1月から家電量販店で取り扱いを開始したMAMORIOの好調な販売が継続し、その他の売上高は18,579千円、前年同期比254.6%増となった。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「1月より家電量販店において取り扱いを開始した「MAMORIO」の販売が好調であったことにより、当連結会計年度におけるその他の売上高は11,343千円(前年同期比705.1%増)となりました。」

    小型の紛失防止IoTデバイス「MAMORIO」を1月から家電量販店で取り扱い、販売が好調だったと記載している。その他売上高は前年同期比705.1%増となった。
一緒に動いた変遷

「産業連携と法人顧客の拡大による成長加速」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1産業連携と法人顧客の拡大による成長加速8回
  3. 2IoTサービスを含む法人向け事業の顧客拡大8回
  4. 3基盤プラットフォームを活用した収益源の拡大6回
  5. 4「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」を中心とした収益拡大4回
  6. 5販売関連費等の費用対効果の適正化4回
  7. 6増収・営業増益の進展4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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