U−NEXT HOLDINGS(9418)・施策前進
U-NEXT光・U-NEXT光01の販促とオペレーション体制整備
FY2016-Q4に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q4。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
光回線サービスの獲得強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q4前進有価証券報告書
「コミュニケーションネットワーク事業におけるブロードバンドインターネット回線の販売代理店サービスでは、小規模事業者向けを中心とした新規獲得活動が引き続き堅調に推移しております。」
ブロードバンド回線の販売代理店サービスについて、小規模事業者向けの新規獲得活動が堅調と記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「コミュニケーションネットワーク事業におけるブロードバンドインターネット回線の販売代理店サービスでは、不動産業者を含めた代理店網を活用した販売活動が引き続き堅調で、光固定回線の契約獲得数は順調に推移しております。」
不動産業者を含む代理店網を活用した販売活動が堅調で、光固定回線の契約獲得数が順調に推移していると記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「また、光インターネットサービス「U-NEXT光」については、新サービス開始・運用に係るシステム開発に時間を要したことや、料金回収ルールを厳格化させたことから、当初計画より販売活動をペースダウンさせております。」
システム開発の遅延と料金回収ルールの厳格化を理由とする販売活動の減速を通期でも記載している。 - FY2017-Q1後退有価証券報告書
「また、光インターネットサービス「U-NEXT光」については、新サービス開始・運用に係るシステム開発に時間を要したことや、料金回収ルールを厳格化させたことから、当初計画より販売活動をペースダウンさせております。」
システム開発の遅れと料金回収ルールの厳格化を理由として、U-NEXT光の販売活動を当初計画より減速させたと記載している。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「当四半期でも、販促活動、オペレーション体制の構築に先行的な事業投資を引き続き行っております。」
新サービスの拡大に先行して、販促活動と運営体制への投資を行っている。