連結業績の増収増益
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-10。
- 2026-08-10実績引用決算
「この結果、当中間連結会計期間における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は、上記先行投資を吸収し、いずれも前年同期を上回り、過去最高となりました。」
先行投資を吸収したうえで、連結の主要利益指標等が前年同期を上回り過去最高となった実績を引用している。 - FY2026-H1中間連結過去最高業績更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は、上記先行投資を吸収し、いずれも前年同期を上回り、過去最高となりました。」
中間期の売上高19,137百万円、営業利益3,051百万円、経常利益3,048百万円、親会社株主帰属中間純利益2,038百万円となり、先行投資を吸収したうえで全指標が前年同期を上回り過去最高となった。 - FY2025通期連結過去最高業績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、上記先行投資を吸収し、いずれも前年実績を上回り、過去最高となりました。」
売上高39,012百万円、営業利益6,465百万円、経常利益6,466百万円、親会社株主帰属当期純利益4,522百万円となり、先行投資を吸収したうえで各指標が過去最高となった。 - FY2025-H1中間連結業績更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は、上記先行投資を吸収し、いずれも前年同期を上回り、過去最高となりました。」
連結売上高1兆8686百万円、営業利益2903百万円、経常利益2910百万円、親会社株主帰属中間純利益1944百万円となり、先行投資を吸収したうえで前年同期を上回る過去最高となった。 - FY2024通期連結業績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前年実績を上回る結果となっております。」
通期売上高35,528百万円、営業利益5,365百万円、経常利益5,422百万円、親会社株主帰属当期純利益3,375百万円となり、いずれも前年実績を上回った。 - FY2024-H1中間連結業績更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益は、いずれも前年同期を上回る結果となっております。」
中間期の売上高17,021百万円、営業利益2,720百万円、経常利益2,756百万円、親会社株主帰属中間純利益1,785百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2024-Q1第1四半期連結業績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期を上回る結果となっております。」
第1四半期累計の売上高は8,581百万円、営業利益は1,524百万円、経常利益は1,553百万円、親会社株主帰属四半期純利益は1,019百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2023通期業績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前年実績を上回る結果となっております。」
通期の売上高31,807百万円、営業利益4,280百万円、経常利益4,337百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,025百万円となり、いずれも前年実績を上回った。 - FY2023-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期を上回る結果となっております。」
第3四半期累計の売上高23,953百万円、営業利益3,717百万円、経常利益3,764百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,514百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q2第2四半期連結業績更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期を上回る結果となっております。」
第2四半期累計の売上高15,620百万円、営業利益2,428百万円、経常利益2,462百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,614百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期連結業績更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期を上回る結果となっております。」
第1四半期累計の売上高8,347百万円、営業利益1,382百万円、経常利益1,423百万円、親会社株主帰属四半期純利益940百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2022通期業績更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも前年実績を上回る結果となっております。」
売上高25,487百万円、営業利益2,414百万円、経常利益2,422百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,548百万円となり、前年実績を上回った。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期実績を上回っております。 売上高 18,478 営業利益 1,949 経常利益 1,954 親会社株主に帰属する四半期純利益 1,270」
第3四半期累計の売上高は18,478百万円、営業利益1,949百万円、経常利益1,954百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,270百万円となり、いずれも前年同期実績を上回った。 - FY2022-Q2第2四半期累計業績更新有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期実績を上回る結果となっております。」
第2四半期累計の売上高は11,628百万円、営業利益921百万円、経常利益922百万円、親会社株主帰属四半期純利益566百万円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年実績を上回る結果となっております。」
第1四半期累計の売上高は5,609百万円、営業利益403百万円、経常利益406百万円、親会社株主帰属四半期純利益245百万円となり、いずれも前年実績を上回った。 - FY2021-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも前年同期実績を上回る結果となっております。」
第3四半期累計の連結売上高は13,392百万円、営業利益は1,013百万円、経常利益は1,042百万円、親会社株主帰属四半期純利益は702百万円となり、いずれも前年同期実績を上回った。 - FY2021-Q2コロナ影響後の四半期最高値更新有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益はいずれも、新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化した前第2四半期連結会計期間以降、四半期において最高値となっております。」
当第2四半期会計期間では、売上高・営業利益・経常利益がコロナ影響顕在化後の四半期最高値となった。累計では売上高8,644百万円と前年同期比10.2%減だが、営業利益654百万円、経常利益680百万円、親会社株主帰属四半期純利益455百万円となった。 - FY2021-Q1コロナ影響後の四半期最高値更新有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも、新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化した前第2四半期連結会計期間以降、四半期において最高値となっております。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が、感染症の影響が顕在化した前第2四半期以降の四半期として最高値となったと記載している。一方、前年同期比では売上高・営業利益・経常利益は下回っている。 - FY2020通期業績と単月黒字の更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度において営業利益は黒字となり、単月の資金収支も2020年7月以降黒字となっておりますが、旅行需要の急減速による影響と、レンタル資産をはじめとするグローバルWiFi事業関連資産の減損損失の計上、一部の投資先における投資有価証券評価損の計上等が影響し、当連結会計年度における実績は前年実績を下回る結果となりました。」
営業利益103百万円、単月資金収支の2020年7月以降の黒字化がある一方、売上高は前年比39.0%減、親会社株主帰属当期純損失1,183百万円となり、通期では前年実績を下回っている。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間において営業利益は黒字となり、資金収支も当第3四半期連結会計期間において黒字に転換いたしましたが、旅行需要の急減速による影響と、レンタル資産をはじめとするグローバルWiFi事業関連資産の減損損失の計上、一部の投資先における投資有価証券評価損の計上等が影響し、当第3四半期連結累計期間における実績は前年同期実績を下回る結果となりました。」
営業利益は累計で黒字、資金収支は第3四半期会計期間に黒字転換した一方、売上高13,108百万円、営業利益58百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,226百万円となり、前年同期を大きく下回っている。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「しかしながら旅行需要の急減速による影響と、レンタル資産をはじめとするグローバルWiFi事業関連資産の減損損失の計上、一部の投資先における投資有価証券評価損の計上等が影響し、当第2四半期連結累計期間における実績は次のとおりとなりました。」
連結売上高は9,630百万円(前年同期比25.6%減)、営業損失15百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,352百万円となり、旅行需要急減・資産減損・評価損の影響が連結損益に広がっている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「しかしながら、旅行需要の急減速による影響を大きく受け、当第1四半期連結累計期間における実績は、売上高、営業利益、経常利益、親会社に帰属する四半期純利益いずれも前年同期実績を下回りました。」
5期連続の過去最高更新を記載していた前年度から、2020年第1四半期は売上高5,989百万円、営業利益488百万円、経常利益496百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益116百万円となり、いずれも前年同期を下回る状況へ変化している。 - FY2019通期業績更新・過去最高更新有価証券報告書
「当連結会計年度における実績は以下のとおり、売上高・利益ともに前期実績を上回り、5期連続での過去最高を更新することができました。」
売上高273億18百万円、営業利益33億25百万円等を計上し、売上高・利益が5期連続で過去最高となったことを記載している。 - FY2019-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの実績は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益いずれも前年同期を上回り、以下のとおりになっております。」
第3四半期累計の売上高は20,547百万円、営業利益は2,970百万円、経常利益は3,011百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,986百万円となり、いずれも前年同期を上回っている。 - FY2019-Q2第2四半期累計業績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの連結実績は同期間における業績予想を超え、前年同期比も向上しております。」
連結売上高12,937百万円、営業利益1,690百万円、経常利益1,673百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,075百万円となり、いずれも業績予想を上回り前年同期比でも増加している。 - FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「売上高は6,470百万円(前年同期比31.4%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な原価効率及び業務効率化への取り組みにより営業利益は980百万円(前年同期比33.1%増)、経常利益は980百万円(前年同期比31.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は669百万円(前年同期比30.2%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、売上高および各利益が過去最高値となったことを記載している。 - FY2018通期実績更新有価証券報告書
「売上高は21,503百万円(前年同期比22.5%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な原価効率改善活動、AI(人工知能)、及びRPA(ロボットによる業務自動化)の活用などによる業務効率化の取り組みにより営業利益は2,484百万円(前年同期比38.9%増)、経常利益は2,499百万円(前年同期比39.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,529百万円(前年同期比26.5%増)となりました。」
通期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新している。 - FY2018-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「売上高は15,817百万円(前年同期比20.0%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて継続的な原価効率改善活動、AI(人工知能)、及びRPA(ロボットによる業務自動化)の活用などによる業務効率化の取り組みにより営業利益は2,136百万円(前年同期比38.8%増)、経常利益は2,146百万円(前年同期比39.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,432百万円(前年同期比37.9%増)となりました。」
第3四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値と前年同期比増加を更新している。 - FY2018-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「売上高は9,855百万円(前年同期比18.0%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な原価効率改善活動及びAI(人工知能)及びRPA(ロボットによる業務自動化)の活用などによる業務効率化の取り組みにより営業利益は1,236百万円(前年同期比45.4%増)、経常利益は1,245百万円(前年同期比46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は809百万円(前年同期比41.6%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
第2四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、売上高および各利益が過去最高値となったことを記載している。 - FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「売上高は4,922百万円(前年同期比13.8%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な原価効率及び業務効率化への取り組みにより営業利益は736百万円(前年同期比43.4%増)、経常利益は745百万円(前年同期比47.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は514百万円(前年同期比50.4%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、売上高および各利益が過去最高値となったことを記載している。 - FY2017通期実績更新有価証券報告書
「売上高は17,554百万円(前年同期比18.3%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な原価率の改善及び業務効率化への取り組みにより営業利益は1,788百万円(前年同期比38.6%増)、経常利益は1,795百万円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,208百万円(前年同期比48.5%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を更新し、いずれも過去最高値となったことを記載している。 - FY2017-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書
「売上高は13,177百万円(前年同期比19.4%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて継続的な原価率の改善及び業務効率化への取り組みにより営業利益は1,539百万円(前年同期比43.1%増)、経常利益は1,540百万円(前年同期比47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,039百万円(前年同期比51.9%増)となりました。」
第3四半期累計の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益と、それぞれの前年同期比増加率を更新している。 - FY2017-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書
「売上高8,350百万円(前年同期比20.1%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて継続的な原価率の改善及び業務効率化への取り組みにより、営業利益は850百万円(前年同期比52.3%増)、経常利益は850百万円(前年同期比60.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は571百万円(前年同期比67.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間の連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の実績値と前年同期比増加を更新している。 - FY2017-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書
「売上高4,326百万円(前年同期比24.1%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて継続的な業務効率化への取り組みにより、営業利益は513百万円(前年同期比64.0%増)、経常利益は504百万円(前年同期比55.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前年同期比61.0%増)となりました。」
第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の実績値と前年同期比増加を記載している。 - FY2016通期実績更新有価証券報告書
「売上高は14,843百万円(前年同期比18.9%増)となりました。利益面では、増収効果に加えて、継続的な業務効率化への取り組みにより、営業利益は1,290百万円(前年同期比60.3%増)、経常利益は1,298百万円(前年同期比60.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は813百万円(前年同期比39.0%増)となり、売上高及び各利益において過去最高値を更新することができました。」
四半期累計から通期の連結実績に更新され、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の過去最高値更新を記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上高は11,035百万円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益は1,075百万円(同59.0%増)、経常利益は1,045百万円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は683百万円(同29.9%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を記載している。