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ビジョン(9416)・事実中間期グローバルWiFi業績更新

グローバルWiFi事業の増収増益

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-10。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2019その他FY2021-Q1 – 2026-08-102016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10実績引用決算

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は前年同期を下回りましたが、セグメント利益は前年同期を上回り、過去最高となりました。」

    グローバルWiFi事業について、売上高減少下でセグメント利益が前年同期を上回り過去最高となった実績を記載している。
  2. FY2026-H1中間期グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は前年同期を下回りましたが、セグメント利益は前年同期を上回り、過去最高となりました。」

    グローバルWiFi事業は売上高9,259百万円、前年同期比5.0%減となった一方、セグメント利益は2,850百万円、前年同期比2.1%増で過去最高となった。
  3. FY2025通期グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高、セグメント利益はともに前年実績を上回りました。」

    グローバルWiFi事業は売上高21,011百万円、セグメント利益6,351百万円となり、前年実績を上回った。
  4. FY2025-H1中間期グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高とセグメント利益は、前年同期を上回り、過去最高となりました。」

    グローバルWiFi事業は売上高9,745百万円、セグメント利益2,791百万円となり、前年同期の9,186百万円、2,753百万円を上回る過去最高を更新した。
  5. FY2024通期グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高、セグメント利益はともに前年実績を大きく上回りました。」

    グローバルWiFi事業は売上高19,875百万円、セグメント利益5,987百万円となり、前年実績を上回った。前年度の支援業務等を除く実質比較でも売上高17.6%増、セグメント利益33.6%増となっている。
  6. FY2024-H1中間期実質比較業績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高、セグメント利益は前年同期を上回りました。支援業務等の実施額を差し引いて比較した実質的な実績は、売上高約19.9億円増(前年同期比27.7%増)、セグメント利益約6.8億円増(前年同期比33.1%増)と前年同期を大きく上回る結果となっております。」

    グローバルWiFi事業は報告数値でも増収増益となり、支援業務等を除く実質比較では売上高約19.9億円増、セグメント利益約6.8億円増となった。
  7. FY2024-Q1支援業務除外比較による実績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益は前年同期を下回りましたが、支援業務等の実施額を差し引いて比較した実質的な実績は、売上高約12.1億円増(前年同期比35.4%増)、セグメント利益約4.6億円増(前年同期比48.3%増)と前年同期を大きく上回る結果となっております。」

    グローバルWiFi事業の報告数値は売上高4,647百万円、セグメント利益1,431百万円で前年同期を下回った。一方、前年同期の検疫等の支援業務を除く実質比較では、売上高・セグメント利益とも増加したと説明している。
  8. FY2023通期グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高、セグメント利益はともに前年実績を大きく上回りました。」

    グローバルWiFi事業の通期売上高は18,728百万円、セグメント利益は5,032百万円となり、前年同期比でそれぞれ30.1%増、63.5%増となった。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期を大きく上回りました。」

    グローバルWiFi事業の第3四半期累計売上高は13,933百万円、セグメント利益は4,056百万円となり、前年同期比でそれぞれ40.5%増、92.3%増となった。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期を上回りました」

    グローバルWiFi事業の第2四半期累計売上高は9,012百万円、セグメント利益は2,613百万円となり、前年同期比でそれぞれ55.6%増、174.3%増となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期グローバルWiFi業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期を上回りました。売上高 5,108 セグメント利益 1,443」

    グローバルWiFi事業は第1四半期累計売上高5,108百万円、セグメント利益1,443百万円となり、前年同期比でそれぞれ95.1%増、301.5%増となった。
  12. FY2022通期業績更新有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当連結会計年度における売上高、セグメント利益はともに前年実績を上回っております。」

    グローバルWiFi事業は売上高14,389百万円、セグメント利益3,078百万円となり、前年同期比でそれぞれ58.6%増、197.9%増となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当第3四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期実績を上回っております。 売上高 9,918 セグメント利益 2,109」

    グローバルWiFi事業の第3四半期累計売上高は9,918百万円、セグメント利益は2,109百万円となり、前年同期比でそれぞれ52.7%増、181.6%増となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計業績更新有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当第2四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期実績を上回っております。」

    グローバルWiFi事業の第2四半期累計売上高は5,793百万円、セグメント利益は952百万円で、前年同期比それぞれ49.9%増、150.4%増となった。
  15. FY2022-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当第1四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年実績を上回っております。」

    グローバルWiFi事業の第1四半期累計売上高は2,618百万円、セグメント利益は359百万円となり、前年同期の1,515百万円・117百万円を上回った。
  16. FY2021-Q3コロナ影響後の四半期最高値更新有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当第3四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期実績を上回り、新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化した前第3四半期連結会計期間以降の四半期実績としては最高値となっております。」

    グローバルWiFi事業の第3四半期累計売上高は6,493百万円、セグメント利益は749百万円となり、前年同期の減収・損失から増収・黒字へ転じ、コロナ影響顕在化後の四半期実績として最高値となった。
  17. FY2021-Q2コロナ影響後の四半期最高値更新有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間における売上高及びセグメント利益は、新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化した前第2四半期連結会計期間以降の四半期実績としては最高値となっております。」

    グローバルWiFi事業は第2四半期累計で売上高3,865百万円、セグメント利益380百万円となった。前年同期の売上高4,634百万円・セグメント損失20百万円から、売上高は下回る一方、利益は黒字化し、コロナ影響顕在化後の四半期最高値を更新している。
  18. FY2021-Q1コロナ影響後の四半期最高値更新有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当第1四半期連結累計期間における売上高及びセグメント利益は新型コロナウイルス感染症の影響が顕在化した前第2四半期連結会計期間以降の四半期実績としては最高値となっております。」

    グローバルWiFi事業の売上高1,515百万円、セグメント利益117百万円が、感染症の影響顕在化後の四半期として最高値となったと記載している。ただし前年同期比では売上高54.7%減、セグメント利益63.9%減である。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は7,278百万円(前年同期比59.0%減)となりました。セグメント損失は90百万円となりました。」

    グローバルWiFi事業は通期売上高が17,732百万円から7,278百万円へ減少し、セグメント利益3,301百万円から90百万円の損失へ悪化している。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期実績を下回る結果となりました。」

    グローバルWiFi事業の第3四半期累計売上高は5,906百万円、セグメント損失は48百万円となり、前年同期比で売上高55.5%減、利益面も損失へ悪化している。
  21. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期実績を下回る結果となりました。」

    グローバルWiFi事業の売上高は4,634百万円(前年同期比43.4%減)、セグメント損失は20百万円となり、前年同期の売上高8,184百万円・セグメント利益1,596百万円から減収減益へ進んでいる。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高、セグメント利益はともに前年同期実績を下回りました。」

    グローバルWiFi事業は売上高3,347百万円、セグメント利益326百万円となり、前年同期比でそれぞれ17.9%減、62.5%減となった。
  23. FY2019通期業績更新有価証券報告書

    「売上高・セグメント利益ともに前期実績を上回りました。」

    グローバルWiFi事業の通期売上高17,732百万円、営業利益3,301百万円となり、前期比で増収増益となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書

    「このような旅行市場を背景に順調に受注数が伸び、かつ新たに設定した通信容量無制限プランが好評でARPUが増加し、売上高・セグメント利益ともに前年同期実績を上回りました。」

    グローバルWiFi事業の第3四半期累計売上高13,269百万円、セグメント利益2,870百万円となり、それぞれ前年同期比33.8%増、49.6%増へ更新している。
  25. FY2019-Q2第2四半期累計業績更新有価証券報告書

    「グローバルWiFi事業 売上高 8,184 セグメント利益 1,596」

    グローバルWiFi事業の第2四半期累計売上高は8,184百万円、セグメント利益は1,596百万円で、前年同期比それぞれ36.7%増、38.9%増となった。
  26. FY2019-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「このような好調な市場環境を背景に、安定したリピート利用(全体の約51%)を下支えに学生旅行(卒業旅行)など個人旅行の獲得が奏効し(個人利用が全体の約70%)、レンタル件数が増加したことにより、売上高は4,075百万円(前年同期比31.9%増)となりました。更に、原価効率の改善とオペレーションの改善など、収益性の向上にむけた継続的な取り組みにより、営業利益は871百万円(前年同期比24.2%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の第1四半期売上高4,075百万円、営業利益871百万円と、それぞれ前年同期比31.9%増、24.2%増を記載している。
  27. FY2018通期実績更新有価証券報告書

    「売上高は13,505百万円(前年同期比30.0%増)となりました。増収効果に加えて、原価効率とオペレーションコスト各収益性の向上施策の継続的取り組みにより収益性も向上し、セグメント利益は2,413百万円(前年同期比51.5%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の通期売上高13,505百万円、セグメント利益2,413百万円と、それぞれ前年同期比30.0%増、51.5%増へ実績を更新している。
  28. FY2018-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「新規ユーザーの獲得によりレンタル件数は順調に増加し、売上高は9,916百万円(前年同期比27.9%増)となりました。増収効果に加えて、原価効率とオペレーションコスト各収益性の向上施策の継続的取り組みにより収益性も向上し、セグメント利益は1,918百万円(前年同期比40.2%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の第3四半期累計売上高9,916百万円、セグメント利益1,918百万円と、それぞれ前年同期比27.9%増、40.2%増を記載している。
  29. FY2018-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「新規及びリピート利用のレンタル件数は順調に増加し、売上高は5,987百万円(前年同期比26.5%増)となりました。増収効果に加えて、原価効率とオペレーションコスト各収益性の向上施策の継続的取り組みにより収益性も向上し、セグメント利益は1,149百万円(前年同期比55.8%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の第2四半期累計売上高5,987百万円、セグメント利益1,149百万円と、それぞれ前年同期比26.5%増、55.8%増を記載している。
  30. FY2018-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「新規及びリピート利用のレンタル件数が増加し、売上高は3,089百万円(前年同期比23.3%増)となりました。増収効果に加えて、継続的な原価効率とオペレーションコストの改善施策の実施により収益性も向上し、セグメント利益は701百万円(前年同期比50.4%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の第1四半期売上高3,089百万円、セグメント利益701百万円と、それぞれ前年同期比23.3%増、50.4%増を記載している。
  31. FY2017通期実績更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は10,392百万円(前年同期比31.8%増)となりました。増収効果に加えて、継続的な通信原価とオペレーションの改善施策の実施により収益性も向上し、セグメント利益は1,593百万円(前年同期比39.7%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の通期売上高10,392百万円、セグメント利益1,593百万円と、それぞれ前年同期比31.8%増、39.7%増に更新している。
  32. FY2017-Q3第3四半期実績更新有価証券報告書

    「このように好調な市場環境を背景に各販売チャネルにおける新規獲得及びリピート利用のレンタル件数は増加し、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,755百万円(前年同期比33.5%増)となりました。セグメント利益は、増収効果に加えて、継続的な通信原価とオペレーションの改善施策の実施により収益性は向上し1,368百万円(前年同期比53.0%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の第3四半期累計売上高7,755百万円、セグメント利益1,368百万円と、それぞれ前年同期比33.5%増、53.0%増を記載している。
  33. FY2017-Q2第2四半期実績更新有価証券報告書

    「Wi-Fiルーターのレンタル件数は順調に増加し、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,732百万円(前年同期比36.1%増)となりました。セグメント利益は、増収要因に加えて、通信原価とオペレーションコストの改善施策の継続実施による収益性向上により737百万円(前年同期比84.5%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の第2四半期累計売上高4,732百万円、セグメント利益737百万円と、それぞれ前年同期比36.1%増、84.5%増を記載している。
  34. FY2017-Q1第1四半期実績更新有価証券報告書

    「売上高は2,505百万円(前年同期比40.7%増)となりました。セグメント利益は、増収要因に加えて、通信原価とオペレーションコストの改善施策の継続実施による収益性向上により466百万円(前年同期比84.4%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の第1四半期売上高2,505百万円、セグメント利益466百万円と、それぞれ前年同期比40.7%増、84.4%増を記載している。
  35. FY2016通期実績更新有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度におけるグローバルWiFi事業の売上高は7,882百万円(前年同期比30.6%増)、セグメント利益は1,140百万円(前年同期比92.2%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業の通期売上高7,882百万円、セグメント利益1,140百万円と、それぞれ前年同期比30.6%増、92.2%増を記載している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間におけるグローバルWiFi事業の売上高は5,808百万円(前年同四半期比31.0%増)、セグメント利益は894百万円(同86.7%増)となりました。」

    グローバルWiFi事業について、売上高とセグメント利益の前年同期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「テロ・戦争・自然災害・感染症による海外渡航減少」は、この変遷が動いた36回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

43333★12345
  1. ★この変遷
  2. 1テロ・戦争・自然災害・感染症による海外渡航減少4回
  3. 2個人消費停滞・海外景気下振れによる経済環境の不透明性3回
  4. 3訪日外国人旅行者の増加によるグローバルWiFi需要3回
  5. 4連結業績の増収増益3回
  6. 5モバイルWi-Fiルーターのレンタル数増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ビジョンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「実績引用」でした。
報道
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