Komori
日本BS放送(9414)・施策前進

スタジオ設備投資による番組制作体制の充実

FY2016に初出。28回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2024-Q2 – FY20242016: 12017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
新スタジオ拡張によるコンテンツ制作能力強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、42,510千円であります。その主な内容は、競馬専用CG設備更新一式9,480千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    競馬専用CG設備更新を含む42,510千円の設備投資を実施した。一方、重要な設備の新設・除却計画はないとしている。
  2. FY2024設備投資額の更新・新設計画なし有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、39,677千円であります。その主な内容は、経営情報システム用サーバー2台6,956千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    当連結会計年度の設備投資額は39,677千円で、経営情報システム用サーバー2台等に投資した。重要な設備の新設・除却計画はないとしている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。」

    主要設備に著しい変動がないとしており、前年度までの設備更新後の方針に実質的な変更はない。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。」

    主要設備について著しい変動がないとし、前年度までの設備更新後の設備投資方針に実質的な変更がないことを示している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、1,424,695千円であります。その主な内容は、スタジオ設備の更新費用1,329,214千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    スタジオ設備更新を中心に、当連結会計年度に1,424,695千円の設備投資を実施した。
  6. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「提出会社 本社(東京都千代田区) 番組制作設備更新及び設備更新に伴う建屋改修 2023年3月」

    前連結会計年度末に計画中だった番組制作設備更新および設備更新に伴う建屋改修が2023年3月に完了した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「番組制作設備更新及び設備更新に伴う建屋改修 1,332,757 751,837 自己資金 2022年10月 2023年3月 番組制作 体制の充実」

    番組制作設備更新・建屋改修計画について、投資予定総額1,332,757千円、既支払額751,837千円、2023年3月完了予定という進捗を開示した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。」

    主要設備について著しい変動がないとし、設備投資方針に実質的な変更がないことを示している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、47,145千円であります。その主な内容は、配信サイト「BS11+」開発構築一式13,718千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    配信サイト「BS11+」の開発構築を含む47,145千円の設備投資を実施した。また、番組制作設備更新・建屋改修について、総額1,353,880千円、2022年10月着手・2023年3月完了予定の計画を示している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。」

    主要設備に著しい変動はなく、前年度までの設備更新後の方針に実質的な変更がないとしている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。」

    主要設備について著しい変動がないとし、設備投資・設備更新方針に実質的な変更がないことを示している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備に著しい変動はありません。」

    主要設備について著しい変動がないとし、前連結会計年度までに実施した設備更新後の設備投資方針に実質的な変更がないことを示している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、332,762千円であります。その主な内容は、新HDマスター・統合バンク設備更新 245,453千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    新HDマスター・統合バンク設備更新を中心に、当連結会計年度に332,762千円の設備投資を実施した。設備の新設・除却等の追加計画はないとしている。
  14. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった主要な設備の新設のうち、完了したものは次のとおりであります。提出会社 本社(東京都千代田区) 新HDマスター・統合バンク設備更新 2020年9月」

    前連結会計年度末に計画中だった新HDマスター・統合バンク設備更新が2020年9月に完了した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、823,206千円であります。その主な内容は、新HDマスター・統合バンク設備更新 522,720千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    当連結会計年度に823,206千円を設備投資し、新HDマスター・統合バンク設備更新に522,720千円を投じた。なお、総額733,140千円の設備更新計画は2020年9月完了予定としている。
  16. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった主要な設備の新設のうち、完了したものは次のとおりであります。提出会社 本社(東京都千代田区) マスター設備更新に伴う建屋改修工事 2020年2月 提出会社 本社(東京都千代田区) マスター設備更新に伴う無停電電源装置更新 2020年4月」

    前連結会計年度末に計画中だったマスター設備更新関連の建屋改修工事に加え、無停電電源装置更新も2020年4月に完了した。
  17. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった主要な設備の新設のうち、完了したものは次のとおりであります。提出会社 本社(東京都千代田区) マスター設備更新に伴う建屋改修工事 2020年2月」

    前連結会計年度末に計画中だったマスター設備更新に伴う建屋改修工事が2020年2月に完了した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」

    主要設備および前連結会計年度末の設備計画について、著しい変動がないことを示している。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、218,640千円であります。その主な内容は、新営業放送システム一式 76,913千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    新営業放送システム等に218,640千円を投資した。また、2019年9月から2020年9月にかけて新HDマスター・統合バンク設備更新733,140千円等を計画している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前事業年度末における計画の著しい変動はありません。」

    主要設備および前事業年度末の設備計画について、著しい変動がないことを引き続き示している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」

    主要設備および前連結会計年度末の設備計画について、著しい変動がないことを示している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は、140,989千円であります。その主な内容は、無停電電源設備交換工事一式 16,834千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    当連結会計年度に140,989千円の設備投資を実施し、無停電電源設備交換工事等の具体的実績を開示している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前事業年度末における計画の著しい変動はありません。」

    主要設備および前事業年度末の設備計画について、著しい変動がないことを引き続き示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前事業年度末における計画の著しい変動はありません。」

    主要設備および前事業年度末の設備計画について、著しい変動がないことを引き続き示している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前事業年度末における計画の著しい変動はありません。」

    主要設備および前事業年度末の設備計画について、著しい変動がないことを示している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は、221,475千円であります。その主な内容は、空調設備増設改修工事一式131,570千円等であり、自己資金を充当いたしました。」

    設備投資について、当事業年度に総額221,475千円を実施した実績を開示している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前事業年度末における計画の著しい変動はありません。」

    主要設備および前事業年度末の設備計画について、著しい変動がないことを示している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「本社(東京都千代田区) スタジオ設備の放送関連機材 投資予定額総額200,000千円 資金調達方法 自己資金 着手年月 平成29年8月期中 完了予定年月 平成29年8月期中 完成後の増加能力 番組制作体制の充実」

    200,000千円を自己資金で投じ、平成29年8月期中のスタジオ設備・放送関連機材の整備を計画している。
一緒に動いた変遷

「番組編成とコンテンツの拡充」は、この変遷が動いた28回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1番組編成とコンテンツの拡充13回
  3. 2収益基盤の多角化と新たな収益源の獲得11回
  4. 3地方自治体・地方放送局とのコラボレーション10回
  5. 4監査役会・取締役会を軸としたガバナンスと内部統制の強化6回
  6. 5番組ブランドのラジオ・ライブイベント展開5回
  7. 6視聴世帯数の把握・向上による広告媒体価値の向上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本BS放送の次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スタジオ設備投資による番組制作体制の充実|日本BS放送(9414)の変遷 | Komori