TBSホールディングス(9401)・施策再掲
技術・美術・CG制作機能のTBSアクトへの統合
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術・美術・CG制作機能のTBSアクトへの統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社であった(株)赤坂グラフィックスアート、(株)アックス、OXYBOT(株)、(株)ティ・エル・シー、(株)TBSテックス、(株)東通は、(株)TBSアクトにより吸収合併され消滅したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。(株)TBSアクトは重要性が高まったため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
TBSアクトを存続会社とする技術・美術・CG関連機能の統合後の連結範囲変更を継続して開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社完全子会社である㈱TBSアクト、㈱赤坂グラフィックスアート、㈱アックス、㈱アンクル、㈱エヌ・エス・ティー、OXYBOT㈱、㈱タムコ、㈱ティ・エル・シー、㈱TBSテックス、㈱テクト、㈱データトラフィック、㈱東通、㈱ラ・ルーチェは、2021年4月1日を効力発生日として、㈱TBSアクトを存続会社とする吸収合併を行いました。」
2021年4月1日を効力発生日として、TBSアクトを存続会社に12社を吸収合併し、技術・美術・CG等の機能統合を実施した事実を詳細に開示した。 - FY2021達成有価証券報告書
「当社グループの各子会社に分散していた技術関連及び美術・コンピューターグラフィックス関連等の機能を㈱TBSアクトに統合しました。」
2021年4月1日を効力発生日として、TBSアクトを存続会社とする吸収合併により、12社の技術・美術・CG等の機能を統合した。