Komori
キユーソー流通システム(9369)・施策前進

成長機会への投資

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-09-30。

7記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2020-Q3 – 2026-09-302019: 120192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
既存・新規事業への積極投資による成長拡大29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30前進決算

    「Coldrushを当社グループに迎えることにより、成長著しいインド市場における強固な物流拠点と輸送ネットワークを活かし、高品位な低温物流サービスの提供をめざしてまいります。」

    成長機会への投資について、インドの低温物流会社をグループに迎え、物流拠点・輸送ネットワークの取り込みが進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「Coldrushは、インドに15カ所の冷凍・冷蔵庫と車両120台を有し、特にコールドチェーン物流に強みを持っております。食品メーカーや外食産業など現地企業のみならず厳格な品質管理を求める外資企業を主要顧客に持ち、インド全土において倉庫・輸配送事業を展開しております。今般、Coldrushを当社グループに迎えることにより、成長著しいインド市場における強固な物流拠点と輸送ネットワークを活かし、高品位な低温物流サービスの提供をめざしてまいります。」

    成長機会への投資について、インドの低温物流会社Coldrush社の子会社化を決議し、15カ所の冷凍・冷蔵庫と120台の車両を基盤とする物流拠点・輸送ネットワークの取り込みを進めている。
  3. 2026-04-23前進M&A・子会社異動

    「当社は、本日開催の取締役会において、Coldrush Logistics Private Limited(本社:ムンバイ 代表:Mansur Abubaker Mehta、以下「Coldrush」)の株式取得および第三者割当増資の引受けをおこない、子会社化することを決議しましたので、お知らせいたします。」

    成長機会への投資が、インドの低温物流会社への株式取得および第三者割当増資の引受けとして具体化した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「その後、2020年11月2日付で株式引受が完了し、4社を連結子会社といたしました。」

    成長機会への投資として進めていたKIAT ANANDAグループ4社への第三者割当増資引受けが完了し、子会社化された。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2020年8月27日開催の取締役会において、インドネシアの低温物流会社であるKIAT ANANDAグループの、PT Kiat Ananda Cold Storage、PT Ananda Solusindo、PT Manggala Kiat AnandaおよびPT Trans Kontainer Solusindoの4社が実施する第三者割当増資を引受け、子会社化することを決議し、2020年8月28日付で株式引受契約を締結いたしました。」

    成長機会への投資について、インドネシアの低温物流会社4社への第三者割当増資引受けと子会社化の決議・契約締結が具体化した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「③ 成長機会への投資」

    新領域創出を支える投資施策を継続している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「③ 成長機会への投資」

    新領域創出による成長を支える投資施策として、成長機会への投資を掲げている。
一緒に動いた変遷

「関係会社株式の取得」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1関係会社株式の取得5回
  3. 2海外における新たな地域への進出3回
  4. 3新領域の創出による成長3回
  5. 4チルド物流の構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キユーソー流通システムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長機会への投資|キユーソー流通システム(9369)の変遷 | Komori