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キユーソー流通システム(9369)・目標再定義

2018年度の中期経営計画経営指標目標

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2025。

6記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2018 – FY2022その他FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
複数財務指標による資本効率・財務基盤・株主還元目標143社が書いているテーマ・逆風2社・追い風161社

キユーソー流通システムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より5年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている143社のうち14社を表示しています。上の文は143社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2025年度から2028年度の4カ年を対象とした中期経営計画の2年目となる2026年度において、営業収益2,050億円、営業利益57億円、経常利益44億円、親会社株主に帰属する当期純利益21億円、総資産経常利益率(ROA)3.2%、自己資本当期純利益率(ROE)4.6%を見込んでおります。中期経営計画の最終年度となる2028年11月期の業績目標は、営業収益2,100億円、営業利益73億50百万円、営業利益率3.5%、自己資本利益率(ROE)6%以上としております。」

    従来の2024年度目標から、第8次中期経営計画における2026年度見込みと2028年11月期の最終年度目標へ移行した。
  2. FY20232024年度目標を混在改定有価証券報告書

    「当社グループは、2022年度から2024年度の3カ年を対象とした中期経営計画の最終年度である2024年度において、営業収益1,880億円、営業利益46億円、経常利益37億円、親会社株主に帰属する当期純利益16億円、総資産経常利益率(ROA)3.0%、自己資本当期純利益率(ROE)3.9%を見込んでおります。」

    2022年度から2024年度の最終年度目標について、前回の営業収益1,850億円、営業利益45億円、経常利益40億円、当期純利益20億円、ROA3.2%、ROE4.7%から、営業収益・営業利益は引き上げられた一方、経常利益・当期純利益・ROA・ROEは引き下げられた。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2022年度から2024年度の3カ年を対象とした中期経営計画を策定し、その最終年度である2024年度において、営業収益1,850億円、営業利益45億円、経常利益40億円、親会社株主に帰属する当期純利益20億円、総資産経常利益率(ROA)3.2%、自己資本当期純利益率(ROE)4.7%をそれぞれ達成することを目標に掲げております。」

    従来の2021年度目標から、第7次中期経営計画の最終年度である2024年度の経営指標目標へ移行した。営業収益、営業利益、経常利益、当期純利益、ROEの目標は前回目標から引き上げられた一方、ROA目標は3.2%となった。
  4. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度から2021年度の3カ年を対象とした中期経営計画を策定し、その最終年度である2021年度において、営業収益1,760億円、営業利益47億円、経常利益48億円、親会社株主に帰属する当期純利益25億円、総資産経常利益率(ROA)5.0%、自己資本当期純利益率(ROE)6.5%をそれぞれ達成することを目標に掲げております。」

    前回開示された2021年度目標(営業利益53億円、経常利益54億円、当期純利益29億円、ROA6.0%、ROE8.0%)から、利益額・ROA・ROEの目標値が引き下げられた。
  5. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度から2021年度の3カ年を対象とした中期経営計画を策定し、その最終年度である2021年度において、営業収益1,760億円、営業利益53億円、経常利益54億円、親会社株主に帰属する当期純利益29億円、総資産経常利益率(ROA)6.0%、自己資本当期純利益率(ROE)8.0%をそれぞれ達成することを目標に掲げております。」

    2018年度を最終年度とする旧経営指標目標から、2021年度を期限とする新たな数値目標へ移行した。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成27年12月1日より平成30年11月30日までの3年間を対象とする中期経営計画を策定し、その最終年度である平成30年度において、経常利益50億円、親会社株主に帰属する当期純利益26億円、総資産経常利益率(ROA)6.5%、自己資本当期純利益率(ROE)8.0%をそれぞれ達成することを目標に掲げております。また、利益配分を経営の最重要課題と位置づけ、平成30年度の連結配当性向の目標値を20%以上としております。」

    中期経営計画最終年度である平成30年度について、経常利益、親会社株主帰属当期純利益、ROA、ROE、連結配当性向の数値目標を初めて独立した経営指標として整理している。
一緒に動いた変遷

「設備投資負担の増加」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42★12
  1. ★この変遷
  2. 1設備投資負担の増加4回
  3. 2人手・車両不足2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キユーソー流通システムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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