Komori
リンコーコーポレーション(9355)・施策再掲

時価算定・会計上の見積り・会計方針開示に関する新会計基準の適用準備

FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 220212022: 32022
同じテーマの他社
複数の新会計・開示基準の適用準備202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用した状態を継続し、四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、新たな会計方針を将来にわたり適用した。四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から時価算定会計基準等を適用した状態を継続し、四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から時価算定会計基準等を適用した状態を継続し、四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  5. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、…なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた時価算定会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。/「会計上の見積りの開示に関する会計基準」は、2021年3月期の年度末から適用します。/「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」は、2021年3月期の年度末から適用します。」

    既存の収益認識会計基準とは別に、時価算定、会計上の見積りの開示、会計方針等の開示に関する基準について、2021年3月期または2022年3月期からの適用予定を示している。
一緒に動いた変遷

「非運輸部門の収益力確保」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1非運輸部門の収益力確保2回
  3. 2新型コロナウイルス感染症への感染防止と事業回復対応2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンコーコーポレーションの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価算定・会計上の見積り・会計方針開示に関する新会計基準の適用準備|リンコーコーポレーション(9355)の変遷 | Komori