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リンコーコーポレーション

9355運輸・物流超小型株RINKO CORPORATION
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株価のうごき
¥2,238最新-0.5%
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事業の概要

リンコーコーポレーションは、新潟港を中心とした総合物流事業を軸に、不動産業・ホテル業・機械整備販売業・物品販売業・その他附帯事業を含む企業グループ。主な事業区分は運輸部門(港湾運送・通運・倉庫・貨物自動車運送・船舶碇繋場・通関・船舶代理店・航空貨物取扱等)、不動産部門(不動産の賃貸・分譲・仲介)、ホテル事業部門(ホテル運営、結婚式場、宴会、食堂等)、関連事業部門(機械整備販売、保険代理店・産業廃棄物処理・木材販売等)から構成される。中期目標は2024年度〜2026年度で、運輸部門の収益基盤の安定と向上、自社資産・人材の活用による収益性・効率性の向上、人的資本戦略の実施を重視。2026年4月時点でNX日本海倉庫株式会社を連結子会社化。

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PER
13.06何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.3純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
61億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
49.3%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
3.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
3.1%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
日本海倉庫(旧NX日本海倉庫)連結子会社化後の運輸/倉庫セグメントでの統合効果(稼働率・利益率)の開示
2026年下期〜2027年影響 大可能性 中
再生可能エネルギー関連貨物(風力発電関連、重量物等)の新規獲得・取扱量の進捗
2026年〜2027年影響 中可能性 中
運輸部門の作業効率向上・作業料金見直しの継続による利益確保(採算改善)の実績
四半期ごと(次回以降の開示)影響 中可能性 大
太陽光パネル設置(2026年度)と発電・売電開始(2027年度)による環境/収益面の寄与確認
2027年度影響 小可能性 中
IFRS16系リース会計基準の適用検討→方針確定(2028年3月期首に向けた開示の深掘り)
2027年〜2028年影響 小可能性 中
燃料費・為替(円安/円高)・原材料高の影響とヘッジ/価格転嫁の状況
継続(四半期ごと)影響 中可能性 大
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 58.6%
掲載の株主 58.6%その他 41.4%
川崎汽船株式会社24.24%
みずほ銀行4.99%
みずほ信託銀行4.99%
第四北越銀行4.99%
公益財団法人福田育英会4.47%
住友生命保険相互会社3.50%
学校法人新潟総合学園3.34%
リンコーコーポレーション取引先持株会2.80%
ほか掲載の2社5.30%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
川崎汽船株式会社24.24
みずほ銀行4.99
みずほ信託銀行4.99
第四北越銀行4.99
公益財団法人福田育英会4.47
住友生命保険相互会社3.50
学校法人新潟総合学園3.34
リンコーコーポレーション取引先持株会2.80
ほか掲載の2社5.30
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