東洋埠頭(9351)・目標達成
2023年3月期の連結業績目標
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「その結果、経営三カ年計画策定時掲げた最終年度連結業績の目標に対し、営業収入102.9%、営業利益118.3%、親会社株主に帰属する当期純利益158.3%の達成率となった。」
2023年3月期の修正後目標に対し、営業収入、営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてで100%を超える達成率が開示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「最終年度である2023年3月期の連結業績目標を、営業収入370億円、営業利益13億円、親会社株主に帰属する当期純利益8億円とした。」
修正後の2023年3月期目標である営業収入370億円、営業利益13億円、親会社株主に帰属する当期純利益8億円が継続して示された。 - FY2021後退有価証券報告書
「最終年度である2023年3月期の連結業績目標を、営業収入370億円、営業利益13億円、親会社株主に帰属する当期純利益8億円とした。」
2023年3月期目標は、修正前の営業収入400億円・営業利益14億円・純利益9億円から、370億円・13億円・8億円へ引き下げられた。 - FY2020初出有価証券報告書
「最終年度である2023年3月期の連結業績目標を、営業収入400億円、営業利益14億円、親会社株主に帰属する当期純利益9億円とした。」
経営三カ年計画の最終年度である2023年3月期について、営業収入400億円、営業利益14億円、親会社株主に帰属する当期純利益9億円の目標を設定した。