アソインターナショナル(9340)・施策前進
内部統制・コーポレートガバナンスの強化
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化347社が書いているテーマ・逆風2社・追い風346社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の取締役会における具体的な検討内容として、年度予算の承認、決算及び月次業績のモニタリング、資本提携に伴う契約締結、貸倒損失計上、社内規程類の改定その他会社法等で定められた法定決議事項等について、審議を行いました。」
取締役会を当事業年度に15回開催し、業績モニタリングや資本提携契約、規程改定等を審議した。指名報酬委員会も1回開催し、代表取締役の選任や報酬を審議している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は代表取締役及び取締役の指名及び報酬に関する手続きの公平性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、任意の諮問機関として指名報酬委員会を設置しております。」
コーポレート・ガバナンス強化策として、指名報酬委員会、コンプライアンス委員会、リスクマネジメント委員会等の体制を具体的に運用している。 - FY2023初出有価証券報告書
「取締役の監督責任の明確化、コンプライアンス体制の強化、迅速かつ正確な情報開示の充実に努め、コーポレート・ガバナンスを強化してまいります。」
監督責任、コンプライアンス、情報開示の強化を優先課題として示している。