既存顧客の追加受注と新規顧客獲得による受注積み上げ
FY2023-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における6,848箇所の歯科医療機関と取引実績があります。」
取引歯科医療機関数が前年度の6,425箇所から6,848箇所へ増加し、既存顧客の受注拡大・新規顧客獲得による取引基盤の拡大を具体的に示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における6,425箇所の歯科医療機関と取引実績があります。」
取引歯科医療機関数が前年度の6,336施設から6,425箇所へ増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「売上高は、既存の歯科医療機関からの追加受注及び新規の歯科医療機関の獲得もあり、矯正歯科技工物の受注が順調に積みあがったこと及びWE スキャン、3Dプリンター等商材類の販売が好調により、前年同中間期比148,671千円増加し、1,864,021千円となりました。」
既存顧客からの追加受注と新規顧客獲得による受注積み上げを、売上高1,864,021千円という中間期実績とともに再掲している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、6,336施設の歯科医療機関と取引実績があります。」
取引歯科医療機関数が前年度の6,146施設から6,336施設へ増加した実績を示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は、既存の歯科医療機関からの受注拡大及び新規の歯科医療機関の獲得並びに一部製品の価格改定により、前年同期比223,384千円増加し2,589,684千円となりました。」
既存顧客からの受注拡大と新規顧客獲得による売上拡大を引き続き記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「既存の歯科医療機関からの追加受注及び新規の歯科医療機関の獲得もあり、矯正歯科技工物の受注が順調に積みあがったことにより、売上高は1,715,349千円となりました。」
既存顧客からの追加受注と新規顧客獲得による受注積み上げを引き続き記載している。売上高は1,715,349千円となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「既存の歯科医療機関からの追加受注及び新規の歯科医療機関の獲得もあり、矯正歯科技工物の受注が順調に積みあがったことにより、売上高は862,312千円となりました。」
既存顧客からの追加受注と新規顧客獲得による受注積み上げを引き続き記載している。売上高は862,312千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「全国の歯科医療機関のうち、矯正治療対応歯科医療機関は約25千施設(出典:一般社団法人日本矯正歯科技工協会)ありますが、当社グループは順調に取引歯科医療機関数を増やしており、当連結会計年度は、6,146施設の歯科医療機関と取引実績があります。」
取引歯科医療機関数について、当連結会計年度の実績として6,146施設を具体的に示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「既存の歯科医療機関からの追加受注及び新規の歯科医療機関の獲得もあり、矯正歯科技工物の受注が順調に積みあがった」
既存顧客からの追加受注と新規顧客の獲得による受注積み上げを、引き続き実績として記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「既存の歯科医療機関からの追加受注及び新規の歯科医療機関の獲得もあり、矯正歯科技工物の受注が順調に積みあがった」
追加受注および新規顧客獲得が受注の積み上げにつながったという実績が記載されている。