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アソインターナショナル(9340)・方針前進

取引歯科医療機関数・顧客当たり売上高・営業利益率による経営管理

FY2023に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

8記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023 – FY2024前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
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売上・営業利益と顧客数・顧客単価の重視51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における6,848箇所の歯科医療機関と取引実績があります。」

    重視する経営指標について、取引歯科医療機関数は6,848箇所、売上高は4,166,118千円、売上高営業利益率は17.4%となった。取引先数は前年度の6,425箇所から増加し、営業利益率も17.3%から上昇している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における6,425箇所の歯科医療機関と取引実績があります。」

    重視する指標について、取引歯科医療機関数6,425箇所、売上高3,796,454千円、売上高営業利益率17.3%を示した。取引先数は前年度の6,336施設から増加し、営業利益率は前年度の15.4%から1.9ポイント上昇した。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、6,336施設の歯科医療機関と取引実績があります。」

    取引歯科医療機関数、顧客当たり売上高、売上高営業利益率を重視する指標方針を再掲し、当年度の取引先数6,336施設、営業利益率15.4%を示している。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、取引歯科医療機関数及び取引歯科医療機関あたりの売上高を重視しております。また、その結果として売上高、並びに収益力を判断するための指標として、売上高営業利益率を重要な経営指標と位置付けております。」

    顧客数、顧客当たり売上高、売上高営業利益率を、経営目標の達成状況を判断する重要指標として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「増収ながら原材料・外注費・販管費増による減益」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収ながら原材料・外注費・販管費増による減益6回
  3. 2海外販売体制の構築とグローバル展開の加速5回
  4. 3デジタル矯正歯科技工物の売上拡大4回
  5. 4既存顧客の追加受注と新規顧客獲得による受注積み上げ3回
  6. 5内製・外注の組み合わせによる柔軟な製造キャパシティ3回
  7. 6製造工程のデジタル化・機械化による品質・生産性向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アソインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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