アソインターナショナル(9340)・施策後退
3Dプリンター・AI・ソフトウエア開発および本社移転の設備投資計画
FY2023に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI・3Dプリンター・ソフトウェア開発と本社移転への複合投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「本社(東京都中央区) 歯科技工用製造設備 3Dプリンター、ベンディングマシン 100,000 37,499 増資資金 2025年1月 2027年6月」
3Dプリンター・ベンディングマシン等の設備投資計画について、既支払額は37,499千円となった一方、完了予定が前年度記載の2026年6月から2027年6月へ延長されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画の著しい変動はありません。」
主要設備および前年度末時点の設備投資計画について、著しい変動がないことを再確認している。 - FY2025前進有価証券報告書
「本社(東京都中央区) 歯科技工用製造設備 (3Dプリンター、ベンディングマシンなど) 100,000 16,121 増資資金 2025年1月 2026年6月」
3Dプリンターやベンディングマシン等の製造設備投資計画について、既支払額が16,121千円となり、2026年6月の完了予定を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「本社 歯科技工用 3Dプリンター 100,000 5,670 増資資金 2025年1月 2025年1月」
3Dプリンター、AI開発、ソフトウェア開発の投資計画を継続し、当年度にはパソコン・3Dプリンター購入や受注管理システムのリリースも実施している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「口腔内スキャナー(WE SCAN)の拡販や3Dプリンター等のデジタル製造設備の追加導入を行いました。」
設備投資計画に含まれていた3Dプリンター等について、追加導入を実施したことを記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「セラミック用3Dプリンター100,000千円、歯科技工用AI開発100,000千円、歯科技工用ソフトウエア開発30,000千円、本社移転200,000千円」
増資資金を用い、2024年から2026年にかけてAI、ソフトウエア、3Dプリンターおよび本社移転へ総額430,000千円の投資を予定している。