トリドリ(9337)・目標売上・営業利益増加と親会社利益減少の併存
売上拡大と利益・キャッシュ・フローの定常的創出
FY2024に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-10。
7記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高最大化によるフリーキャッシュ・フローと企業価値の向上8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10その他決算
「売上高は3,142,626千円(同+24.0%)、売上総利益は2,844,125千円(同+23.6%)、営業利益は375,514千円(同+13.3%)、経常利益は352,883千円(同+4.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は93,004千円(同△62.2%)となりました。」
中間期の売上高、売上総利益、営業利益及び経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少している。 - FY2026-H1売上・営業利益増加と親会社利益減少の併存有価証券報告書
「その結果、当中間連結会計期間の取扱高は5,022,865千円(前年同期比+16.1%)、売上高は3,142,626千円(同+24.0%)、売上総利益は2,844,125千円(同+23.6%)、営業利益は375,514千円(同+13.3%)、経常利益は352,883千円(同+4.4%)、親会社株主に帰属する中間純利益は93,004千円(同△62.2%)となりました。」
売上高、売上総利益及び営業利益は増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。営業活動によるキャッシュ・フローも193,818千円の支出となっている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の取扱高は9,051,038千円、売上高は5,372,804千円となり、これは各事業の拡大によるものであります。」
売上拡大、利益およびキャッシュ・フローの定常的創出を課題とする中で、2025年度は売上高5,372,804千円、営業利益707,758千円、営業活動による資金の増加403,713千円となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の主な課題は以下のとおりであります。① 売上の拡大並びに利益及びキャッシュ・フローの定常的な創出」
売上拡大と利益・キャッシュ・フローの定常的創出を、優先的に対処すべき課題として明示している。各サービスの機能性・利便性向上、市場シェア獲得、適切な投資を手段としている。